Specimen box: R E M A (2017- 2022)

R E M A
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R E M A

Artist

制作年: 2022

素材・技法: 紙, 写真, コラージュ, 版画, セラミック, 粘土, 鉄

サイズ: 42 × 50 × 7 cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:あり

この作品は購入が可能です。

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Specimen box: R E M  A (2017- 2022)

About the Work

制作年
2022
素材・技法
紙, 写真, コラージュ, 版画, セラミック, 粘土, 鉄
サイズ
42 × 50 × 7 cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
あり
クレジット
Design:Eidai Nagato Assistant:Ikumi Kotaki Print: ULTRA FACTORY *R E M A:PROJECT 2022 撮影者:竹久直樹(全体写真)
額装
未設定
作品証明書
あり
作品の販売元
R E M A
発送元地域
未設定
発送までの日数
未設定
スタイル
コンセプチュアル, エモーショナル, ロマンティック, 自画像

Work Details

作品のコンセプト・制作意図

【Specimen box: R E M A (2017- 2022)】

作家として活動してきた2017年から2022年までの作品・展示記録に加え、冊子でしかできないラフコラージュやプライベートフォトのシリーズを盛り込んだ作品集。

印刷から製本まで自分たちで制作している。

2017~のSELF-IMAGEをテーマにした作品シリーズ(side dream)

2019~の植物や古物へのドローイングのシリーズ(side voice)

の2シリーズをZ型に製本構築し、裏表ともに表紙になったデザインとなっている。

中心には作品証明が冊子本体に添付されており、後藤繁雄氏・藤本流位氏とのトークテキスト/各作品キャプションなどが小冊子として挟み込まれている。

手製本の為、冊子のエディションは5部、標本箱はユニークピースとなっている。

冊子内に出てくる写真や作品の原本・一部・小作品を冊子の周りに添えた標本箱となっている。

展示風景 ARTISTS' FAIR KYOTO 2023

制作にかかった時間

半年

制作場所(アトリエ)について

ULTRA FACTORY

Exhibition Information

過去の展示
ARTISTS' FAIR KYOTO 2023
2023.03.04 - 03.12

View in a Room

Specimen box: R E M  A (2017- 2022)
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R E M A

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2021 京都造形芸術大学 修士課程美術工芸領域映像メディア分野修了

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最終更新日
2023.02.27
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