Anemone
制作年: 2019
素材・技法: グアッシュ
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- グアッシュ
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 静物
Work Details
個展のメインビジュアルのアネモネの絵です。
私が最も好きな花 アネモネ。
向日葵がゴッホのもので、睡蓮がモネのものならば
アネモネは私のもの。
そんなアネモネの絵をメインにBOTANICALシリーズ 約20点を描きました。
https://art.manaosawa.red/pages/3338298/page_201910281414
↑個展情報詳細はこちら
アネモネの次にお気に入りなのがキングプロテア
(こちらの作品は個展にて販売予定)
是非 原画を観にRosso Arte展にお越し下さいませ。
Exhibition Information
- 過去の展示
- Rosso Arte展2020.11.24 - 11.29
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Artist
アーティスト
‘00年生まれ 神奈川県横浜市出身。中学卒業後 芸術家を志し、数々のコンテストで受賞。近年は百貨店を中心に国内外で作品を展示、また絵画だけに留まらず写真やNFTアートも手掛け幅広く活動している。21年写真集『Picture×Picture』を出版。主な展示に個展’21年「RedSensation」渋谷ヒカリエ、’22年「CURIOUS」松坂屋上野店、二人展「MIDNIGHT CIRCUS」Artglorieux、’23年「ART FAIR TOKYO」など…’20年にはBSフジ ブレイク前夜に出演。独学で編み出される作品群は新しく、型にとらわれないスタイルと世界観で観る人を魅了する。 ‘00年生まれの芸術家。大沢の創る作品は独学ならではの個性が光る。ミクストメディアという技法でポーリングを行なったカンヴァス地でコラージュを施し、様々なパーツやスパングルを貼り付けた装飾的で斬新なマテリアルが特徴である。Art is Entertainment をモットーに”元気が出る作品”を提案、自然が持つエネルギーや肉眼では見えない細胞や粒子を現代的に描く事で一度観たら忘れられない世界観を構築、観る人を魅了する。近年は百貨店を中心に国内外で作品を展示、また絵画だけに留まらず写真やNFTアートも手掛け幅広く活動している。21年写真集『Picture×Picture』を出版。主な展示に個展’21年「RedSensation」渋谷ヒカリエ、’22年「CURIOUS」松坂屋上野店、二人展「MIDNIGHT CIRCUS」Artglorieux、’23年「ART FAIR TOKYO」「ART TAIPEI 2023」など…’20年にはBSフジ ブレイク前夜に出演。 作品コンセプト “この世の全てのものは小さな粒で出来ている”(原子)という衝撃の事実を知った大沢は、写真の経験から焦点距離と拡大率に着目する。マクロの世界を顕微鏡で観察し、一眼レフ、レンズを通して様々な視点で自然を見つめる事によって肉眼だけでは決して見る事の出来ない”生命力”を描き起こす。名前の由来でもある”マナ”から実態を持たないが確かに感じられる”気”や”エネルギー”を作品で表現しようと試みている。そしてその力を持ってして人々に元気を与えるアートを世界中に届けたい!をモットーに活動している。
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個展開催資金、写真集出版資金に充てさせて頂きます。まずは2022年までにBunkamuraのギャラリーで個展を開催する事、Picture Pictureの写真集を出版するのが目標です。