無題(unico犬)
制作年: 2009
素材・技法: 紙, ペン
サイズ: 298×210mm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2009
- 素材・技法
- 紙, ペン
- サイズ
- 298×210mm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- アウトサイダーアート, 日常, 動物
Work Details
行夫さんといえば、unicoのロゴになったこの作品。 残念ながら、この作品はロゴの原画ではありませんが、右上の生き物が近いです。描いた当時は「犬」とおっしゃっていたのですが、最近この生き物の名前を聞くと「ネコ」とおっしゃいます。
Exhibition Information
- 過去の展示
- HERALBONY EXHIBITION「異彩を、放て。」2020.06.06 - 09.30
Artist
unico Artist
現在グループホームで過ごしている渡邉。作品の多くは障がい者支援施設・あさかあすなろ荘に入所していたときに描かれたものである。 代表作のひとつは、四つ足の生き物らしきものたちである。安積愛育園の創作プロジェ クト「unico(ウーニコ)」のロゴマークにもなっており、本人曰くこれは「ねこ」とのこと。時に一筆書きで、一気に伸びやか に描かれる足と尻尾。そして何匹もが並んでこちらを向いているさまは、不思議なリズムと可笑しさで、私たちの目を惹きつける。 unico file https://hajimari-archives.com/archives/artists/watanabeyukio 現在グループホームで過ごしている渡邉。作品の多くは障がい者支援施設・あさかあすなろ荘に入所していたときに描かれたものである。 代表作のひとつは、四つ足の生き物らしきものたちである。安積愛育園の創作プロジェ クト「unico(ウーニコ)」のロゴマークにもなっており、本人曰くこれは「ねこ」とのこと。時に一筆書きで、一気に伸びやか に描かれる足と尻尾。そして何匹もが並んでこちらを向いているさまは、不思議なリズムと可笑しさで、私たちの目を惹きつける。 unico file https://hajimari-archives.com/archives/artists/watanabeyukio
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