時の形 (Shape of "Time")
制作年: 2022
素材・技法: 岩絵具, 箔
サイズ: 41 × 31.8 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり





About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- 岩絵具, 箔
- サイズ
- 41 × 31.8 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- 相談可
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 西澤 直美
- 発送元地域
- 東京都
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
Work Details
「時間」は、とても価値があるものなのに、見たり触ったりすることはできない。でも何か実感したくて、イメージしました。
"Time" is something very valuable, but it is formless. So we cannot see or touch it. I wanted to feel it somehow, so tried to imagine it.
素材
・箔押し紙(アルミ) ・アルキド樹脂 ・岩絵具
Material
・Aluminum Leaf (Mounted on Paper ) ・Oil-Based Alkyd Resin Paint ・Rock Color
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How to Buy
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Artist
現代日本画 | 現代美術 | Contemporary Artist
空想世界「ふたつめの月の話」を描く。
箔を用いた華やかで精緻な画面構成を特徴とする現代美術家。
日本画の伝統技法を基盤に、和紙や油性樹脂、蓄光素材など多彩な素材を融合させ、独自の世界観を築き上げている。
その作品には、半抽象的な表現の中に空想上のワンシーンがそっと織り込まれ、静かに紡がれるその情景は、おとぎ話や神話のような物語へと鑑賞者を誘う。艶や反射、光を放つ素材は、装飾的な美しさに加え、幻想的な世界を想像する扉となっている。
2019年以降は、国内での展示に加えてパリ、香港、シンガポール、ジャカルタなど海外のアートフェアや展覧会にも出展し、国際的な認知と評価を着実に広げている。東京都出身、在住。









































