On the KAIDAN ver.2
制作年: 2026
素材・技法: シルクスクリーン, 木
サイズ: 41 × 30 × 0.5 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定




About the Work
- 制作年
- 2026
- 素材・技法
- シルクスクリーン, 木
- サイズ
- 41 × 30 × 0.5 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 橋本佑紀夫
- 発送元地域
- 東京都
- 発送までの日数
- 2週間ほど
- カテゴリー
- 絵画
Work Details
鑑賞者の想像力を様々に喚起する「恐るべき子供たち」シリーズの一作。
「城」へと続くそのカイダンを通せんぼするかのようなその光景。
しかし時間・空間を飛び越えて、いつも彼らは彼らの遊戯に夢中。
板にシルクスクリーンで描いています。
自立するのでそのまま立て掛けることも可能ですが、額装する場合は“浮かし額装”にするとなお良いと思います。
この先へと誘導する矢印そのものが邪魔になっている。
他の道を探るべきだろうか・・・?
View in a Room
How to Buy
この作品は購入が可能です。
¥47,300
ウェイティングリストに登録
ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。
Artist
Artist
映像やグラフィックデザインの表現をバックグラウンドに、現代的な詩情を含みながら原初的な悦楽を感じさせる新たな造形感覚を追求している。 受賞歴に、トーキョーワンダーウォール公募2013、WATOWA ART AWARD 2021・2022、SHIBUYA ART AWARD 2022 など。 2003年 多摩美術大学美術学部グラフィックデザイン学科卒業。 これまで映像ディレクターとして活動しながら並行して絵画作品を制作。 シルクスクリーンやコラージュの技法を主に用いながら、近年は映像やグラフィックデザインなどからの影響を独自に混ぜ合わせた夢幻的なビジョンを探求している。 * 【展示】 2013年 トーキョーワンダーウォール公募2013入選作品展 東京都現代美術館 2013年 グループ展「版画展2013」The Artcomplex Center of Tokyo 2021年 WATOWA ART AWARD 2021 EXIHIBITION 2022年 WATOWA GALLERY EXHIBITION “THE SELECTED Vol. 2” 2022年 WHAT CAFE × WATOWA GALLERY EXHIBITIOIN “DRIVE UP!” 2022年 SHIBUYA ART AWARDS 2022 入選作品展 2023年 WATOWA ART AWARD 2022 EXIHIBITION 2023年 SHIBUYA AWARDS Collection展覧会 “SAC TOKYO 2023”
アーティスト情報を見る









































今後の作品制作費のため、ご支援いただいたお金は大切に使わせていただきます。