NEWoMan YOKOHAMA × The Chain Museum Vol.10「Dancing in the Boundary」-境界の中で踊る- に参加しています。
興梠 優護
美術作家
1982年 熊本県生まれ。 2009年 東京藝術大学大学院美術研究科修了。人体のモチーフを軸に、光、色彩、視覚といった曖昧で移ろいゆくものに着目し、絵画性の拡がりを探る試みを行う。近年は、国内外に中長期的に滞在し、根源性と現代性という観点からリサーチと制作、展示を行なっている。主な滞在先としてイギリス、スペイン、ブルガリアなど。
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作品
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プロフィール
バイオグラフィー
主な展示に
2024「興梠優護 澁澤星」瀬戸内市立美術館, 岡山
2023「VOCA 2023」 上野の森美術館, 東京
個展「X」成山画廊, 東京
2022「KYOTO STEAM 2022」京セラ美術館 東山キューブ, 京都
2019 「秀桜基金留学賞10年そして今展」岡山県立美術館
2018 「高橋コレクション 顔と抽象」清春白樺美術館, 山梨









