きはな

制作年: 2021

素材・技法:

サイズ: 42×32×15cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:未設定

Save Fill Icon
1 お気に入り
きはな

About the Work

制作年
2021
素材・技法
サイズ
42×32×15cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
未設定
クレジット
©Masato Akai / Courtesy of Gallery OUT of PLACE
額装
なし
作品証明書
未設定
カテゴリー
彫刻
スタイル
半抽象

Work Details

きはな 42×32×15cm1cm 杉、焼き入れ 2021

Exhibition Information

過去の展示

How to Buy

赤井 正人
✔︎

ウェイティングリストに登録

ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。

ウェイティングリストに登録する

チャットで作品購入相談

アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。

Artist

赤井 正人
✔︎

赤井 正人

アーティスト

1981 奈良県吉野郡天川村生まれ 2003 奈良芸術短期大学専攻科修了 個展 2020 うつせのほ/Gallery OUT of PLACE TOKIO, 東京 2017 ことよのほら/Gallery OUT of PLACE NARA, 奈良 2017 つかもりのめ/画廊飛鳥, 奈良 2008 雪梁舎フィレンツェ賞展, 新潟 2006 内なる者の眼/喜多美術館, 奈良 2005 レスポワール展/銀座スルガ台画廊, 東京 奈良、和歌山、三重に連なる紀伊山地の山々には、古来より神が棲まう地として崇められてきました。約1300年前、大陸からの思想が入り桃源郷や仙境のとも言われ、人々の信仰の対象となり、今もなお、その信仰は続いています。私は、信仰の対象となる山々で遊びまた学ぶ中で、いつしか画家を志し太古から続く山々で起こる人々の現実、幻想に目が行きそれを描くようになりました。山で棲まう者の生活、山を行き交う様々な人々、語り継がれる神話、民話、歴史、現代における山での問題、環境変化 、ハイスピードで進む現代社会。画家の視点から現代に起こる物事を見つめ、また時にはそれら全てに背を向け考えています。現代に生きる画家として、ただ山に生きる一人の人間として、何が出来るのか模索したいと思っています。

アーティスト情報を見る

Send a Sticker

支援募集メッセージ

ご覧頂きありがとうございます。支援頂いたご資金は全て今後の制作費に使わせて頂きます。

この作品にスティッカーを送って アーティストの支援ができます。(¥160〜)

スティッカー (Sticker) とは?

Comments & Stickers

最終更新日
2021.04.07