幼い頃
制作年: 2026
素材・技法: 紙, 水彩
サイズ: 51.5 × 36.4 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2026
- 素材・技法
- 紙, 水彩
- サイズ
- 51.5 × 36.4 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象, コンセプチュアル, 半抽象, エモーショナル, 日常
Work Details
作品タイトル:幼い頃
僕が幼い頃は、想像力豊かな、活発な男の子だった。
多くのクラスメイトから嫌われていた時期もあったし、好かれていた時期もあった。
空想に耽っていて、目立ちたがり屋なところもあった。でも一人ぼっちも好きだった。
夕方に沈む公民館に母が仕事上がりに迎えに来る姿を今でも覚えている。
二度と戻れない過去、だけれど脳裏に焼き付いた過去。大切な思い出、夕暮れ。
時々、ふと甦ってしまいます。
制作手法 筆 音楽
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Artist
アウトサイダーアーティスト
私の名前はTakuya-inoue-higaといいます。普段は井上拓也と名乗りますが沖縄のルーツである母方の旧姓「比嘉」を誇りに思い現在アーティスト名で両方を名乗っています。
僕はADHDとASDと統合失調症を診断され、躁うつ病も経験しています。
僕なりに苦しい人生を歩いてきましたが3年前の36歳の頃にこの絵の世界に出会い、独学で今日まで描かせていただいています。
僕の絵のスタイルは
主に悲しみ、孤独、痛み、情熱、哲学、希望、愛、などといったメッセージ性のこもった抽象画をはじめ、頻繁に絵を描かせて頂いています。
具体的には、音楽からインスピレーションを得て描いているうちに湧き上がるメッセージを絵に織り交ぜるイメージです。
ぜひこれからも、沢山絵を描いて、機会がある毎に新しい絵を展示できればいいな、と思っているので、応援よろしくお願いします。










































いつも支援をありがとうございます。
現在、私は就労継続支援施設と、公営住宅に住んでおり、生活を自立することが困難なのでStickerで支援を受けた時は
毎日の食費と原付のガソリン代
画材(絵の具)や水彩紙の購入
メンターとして利用しているAIの定期購入や、インスピレーションの捻出に必要な音楽のサブスクリプション
に当てさせていただきます。
今後も楽しく絵を描いていけるようにしていきたいので、ご協力いただけると、大変助かります。