
About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- 紙, 墨
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- ドローイング
- スタイル
- ファンタジー, アジア
Work Details
東福寺塔頭 光明院波心庭にて写生したもの
Exhibition Information
- 過去の展示
- 丹羽優太「なまずのこうみょう」2021.02.11 - 04.18
Artist
画家
1993年神奈川県生まれ。京都造形藝術大学大学院ペインティング領域修了。北京留学後、京都を中心に活動中。2021年より屋台研究家の下寺孝典とのユニット「親指姫」としても活動中。 日本絵画の文脈、技法材料を用いながら、人々には見えない厄災、抵抗できない力が常に黒い何かに見立てられてきた歴史に着目し作品制作を行う。2019年に京都芸術大学大学院ペインティング領域を首席で修了した後、北京へ留学。現在は東福寺塔頭光明院に住み込みで制作活動を行なっている。
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昨年より中国留学をしていたのですが、コロナの影響で急遽日本に帰国。
今後も制作を続けながら、国交が又もとに戻り次第、留学再開しようと考えています。
支援していただいたものは日々の制作費に使わさせてもらおうと考えています。
よろしくおねがいします。