Check one two

制作年: 2019

素材・技法: アクリル, パステル, スプレー塗料, キャンバス

サイズ: H800 x W800 mm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:未設定

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Check one two

About the Work

制作年
2019
素材・技法
アクリル, パステル, スプレー塗料, キャンバス
サイズ
H800 x W800 mm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
未設定
クレジット
Courtesy of FL田SH
額装
なし
作品証明書
未設定
カテゴリー
絵画
スタイル
ストリートアート

Work Details

DIEGO Check one two

2019

acrylic, paint, oil pastel, spray, canvas

H800 x W800 mm

Courtesy of FL田SH

Exhibition Information

過去の展示
DELTA Experiment
2020.08.28 - 08.30

Artist

DIEGO(ディエゴ)
✔︎

DIEGO(ディエゴ)

アーティスト

DIEGO(1986年生)は、東京を拠点に活動するアーティスト。10代からストリートアートに傾倒し、独学で活動を始める。街で普段何気なく目にするモノをユーモラスに擬人化したキャラクターを抽象絵画として描く。「脱臼したストリート表現」と評される独自のスタイルで、 絵画や壁画というビジュアルアートから、街中のグラフィティ、コンセプチュアルアートまで活動の幅を広げている。近年はコレクティブ SIDE COREの主要メンバーとして、展覧会の企画や作品発表も積極的に行っている。また、自身が主催する壁画プログラム「LEGAL SHUTTER TOKYO」では、世界各国のアーティストと協働し、壁画制作のディレクションも手がけている。 10代でストリートアートを始めたDIEGOは「東京のストリートを代表するアーティスト」ではないが、「日本のストリートシーンにおいて、最も風変わりなアーティスト」。 美術教育は勿論のこと、大学・専門教育は受けていないし、東京の荒々しいストリートシーンに揉まれて育った訳ではない。その代わりDIEGOは持ち前のオタク的観点によってgraffitiやストリートアートに精通し、街の中に独自の視点で表現を仕掛け続け、いつからか「ジワジワと知られる」ストリートアーティストとなった。 作品に登場する不恰好で可愛らしいキャラクター達は、彼が街の中を自転車を漕いで探し出したレトロな看板や、古本屋に足蹴に通って昔の印刷物から探し出した「製作者不明のキャラクター」である。 また、描く不思議な文字は、ヨーロッパを中心として新しい世代に広がるToy Graffiti(下手グラフィティー)の影響を受け、独自の視点で発展させたスタイル。 このような「脱臼したストリート表現」は、絵画や壁画というビジュアルアートから、また街の中のgraffiti、そしてコンセプチュアルアートまで、少しずつ活動の幅を広げている。 近年ではSIDE COREの一員として展覧会の企画や作品発表に勤め、また自身が主催する壁画プログラムにおいても世界各国のアーティスト達の壁画制作のディレクションをおこなう。 近年の主な個展に「IMPORTANT GARBAGE」(2018, Hidari Zingaro)、グループ展に「バブルラップ」(2018,熊本市現代美術館)、「まちへ出よう展 〜それは水の波紋から始まった〜」(ワタリウム美術館,2021)など。

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Rie

Rie Nakano が
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about 6 years ago

げんきでたっ

minako

Minako Nojima が
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about 6 years ago

かわいい!

最終更新日
2020.08.26