
About the Work
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- 協賛: 寺田倉庫、日本ペイント(株) 助成:公益財団法人東京観光財団 協力:(一社)天王洲・キャナルサイド活性化協会 photo: shin hamada
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 壁画
- スタイル
- ストリートアート
Work Details
ストローク(筆跡)は、⼈間の根源的なコミュニケーションの⼿段としての⽂字の原型であり、洞窟壁画からインスピレーションを受けています。⽣命の根源の⽔場にふさわしいと考えました。新たなコミュニケーションの発着場として船着場が新たなシンボルとなるように描きました。⽔辺との調和から⽔⾊にしました。天王洲という都市と⽔辺の⾃然の調和をストローク(筆跡)に込めています。
Exhibition Information
Artist
アーティスト
1981年ブラジル生まれ。ブラジル、サンパウロで活躍するグラフィティアーティスト。 アールヌーボー、シュールレアリスム、表現主義に影響を受け、近年では新たな表現に挑戦することでグラフィティ表現の可能性を広げている。主なグループ展に「Compendium: Post Graffiti Contemporary Abstraction」(Treason Gallery, 2017)など。ヨーロッパ、アメリカを中心に様々な場所で展示を行い、活躍している。
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