Libidinal Neuro Economics R
制作年: 2019
素材・技法: 版画, パネル
サイズ: H30×W30×D3
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- 版画, パネル
- サイズ
- H30×W30×D3
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- メディアアート
- スタイル
- デジタル
Work Details
Libidinal Neuro Economics シリーズ。神経系をテーマとしたAsia Digital Art Award FUKUOKA 2019入賞作品。
Artist
山之辺ハサクィは哲学の一領域である美学、特に18世紀ドイツの啓蒙思想家G.E.レッシングの『ラオコーン』について研究を行い、2009年に東京芸術大学大学院美術研究科を修了。その後も『ラオコーン』及びその影響の系譜について関心を持ち続け、2016年後半より “Towards a Newest Laocoön”を志向した制作を開始した。2019年からは美術理論・批評と機械学習の領域を横断する制作に取り組み、画像生成による造形に挑んでいる。2020年のコロナ禍以降は在宅という制約もあ り自宅での速記的なドローイング、ペインティングの制作を中心として継続し、新たな制作のモードを展開している。
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