第6回「世界盆栽の日」記念・「ART Sightama さいたま国際芸 術祭 Since 2020」
制作年: 2021
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2021
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- 撮影:鍋島徳恭
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- インスタレーション
- スタイル
- 日本画・和
Work Details
名称:第6回「世界盆栽の日」記念・「ART Sightama さいたま国際芸術祭 Since 2020」
主催:さいたま市大宮盆栽美術館
会期:令和3年4月23日(金)~5月19日(水)
休館日:5月6日(木)、13日(木)
開催日数:27日間(4週間)
トークイベント:5月1日(日)※コロナの影響により変更の可能性あり
住所:さいたま市北区土呂町2-24-3
今年は盆栽美術館の展示で今はほとんど見なくなった3点飾りを復活させております。盆栽美術館は真行草の床の間があるのでそれぞれの格式にあった現代床の間飾りを展開してみました。新緑の季節にぴったりな盆栽勢揃いなのでぜひご高覧ください
撮影:鍋島徳恭
ミヤケマイ プロフィール
2008年にパリ国立高等美術大学校大学院に留学。日本古来より現代に続く独自の感性を織り込んだ作品を制作。作品は絵画のみならず、インスタレーション、半立体、プロダクト、小説まで表現領域は多岐にわたる。主な展覧会に「変容する家」(2018 年 金沢 21 世紀美術館)「アート&デザインの大茶会マルセル・ワンダース、須藤玲子、ミヤケマイ」(2018 年 大分県立美術館)、「BOTANICA」(2018 年釜山市立美術館)、「さいたま国際芸術祭」(2020 年)など。最新の作品集は、「蝙蝠」(2017 年)。京都芸術大学教授。
Exhibition Information
- 過去の展示
- ミヤケマイ×華雪 「ことばのかたち かたちのことば」2021.12.20 - 2022.01.29

























変化していくもの、失われていくもの損なわれるものを、どうしたら捉えられるか、
日本の美意識、言語化できるものとできないものの、間ににあるものを現代にどう繋いでいくかなどを考えながら日々制作をしています。