
关于作品
- 制作年份
- 2021
- 材料或技法
- 日本纸
- 尺寸
- 220 × 100 cm
- 版本
- 独特
- 签名
- 没有设置
- 画框
- 不包含
- 作品证书
- 没有设置
- 类别
- 安装
- 风格
- 概念上的
作品详情
個展『光が降り積もる日には』で発表した《さよならのいりぐち(廻流する景色)》という作品です。2020年に北海道旭川でのレジデンスで制作した《さよならのいりぐち》と同シリーズの2作目になります。
複数の種類の和紙で制作しています。
展览资讯
- 过去的展览
- 山田愛個展「ひとつに還れたなら」2022.07.30 - 08.14
艺术家
美術家
1992 年、京都府生まれ。東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。社寺建築や墓石を手がける京都の石材店に生まれ育つ。 制作を通して、私たちの身体や意識を超えた、本質的な次元について探究している。 石やドローイングを用いたインスタレーションを主な手法とし、根源的な地点へ誘う鑑賞体験を目指しています。 1992年京都府出身。享保年間創業の石材店に生まれ育つ。2014年 京都精華大学 デザイン学部 ビジュアルデザイン学科卒業。2017年 東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。主な個展に、「在りしモノのゆくえ」(BLOCK HOUSE / 2021)、「円相」(kokyu koyoto / 2023)。主なグループ展に、「瀬戸内国際芸術祭2019」(高見島 / 2019)、「第26回岡本太郎現代芸術賞」(川崎市岡本太郎美術館 / 2023)。
查看艺术家信息




















ご支援いただいたお金は、制作継続して制作と発表するための資金として、大切に使わせていただきます。
ご支援のほど宜しくお願いいたします。