Mサイズ【山脇 紘資×Tokyo 8分】Long Sleeve T-shirt
制作年: 2024
素材・技法: 木綿・コットン, インクジェットプリント, シルクスクリーン
エディション: 未設定
サイン:なし

















About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- 木綿・コットン, インクジェットプリント, シルクスクリーン
- エディション
- 未設定
- サイン
- なし
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- なし
- カテゴリー
- ポスター・グッズ・書籍
Work Details
◾️ Long Sleeve T-shirt について
男性モデル 177cm / 着用サイズ XL
今回の展示のKVにもなった《出口 / Coming》と《玉 / Core》の作品を両面に印刷したロングTシャツです。
作品のプリントサイズは実際の作品比率に合わせてプリントしております。
バックには山脇紘資さんのサインのプリントも入っております。
生地はなめらかな触り心地で、程よくしっかりとした厚みが特徴です。
着崩れもしづらく、季節を選ばず長くお使いいただける一着です。
※こちらのページは【Mサイズ】販売ページです。
【Lサイズ】販売ページはこちら >https://artsticker.app/works/89759
【XLサイズ】販売ページはこちら >https://artsticker.app/works/89792
《出口 / Coming》と《玉 / Core》の作品を両面に印刷しています
袖リブつきで、バックにはサインのプリントが入っています
男性モデル 177cm / 着用サイズ XL
男性モデル 177cm / 着用サイズ XL
商品詳細
男性モデル 177cm / 着用サイズ XL
価格:¥8,500(税込)
COLOR:ホワイト
SIZE:M
MATERIAL:Cotton 100%
THICKNESS:6.6 oz
配送までの期間:ご注文から7営業日以内の発送
※送料無料
※離島・一部地域の追加送料がかかる場合は本お申込み後別途ご連絡させていただきます。
※サイズ変更のご希望に対しては、交換を行なうシステムが整っていない為、商品不良・誤配送以外のお客様都合でのご交換・返品対応は承っておりません。
SIZE CHART
◾️ アーティストについて
山脇 紘資 | Kosuke Yamawaki
東京藝術大学大学院美術研究科修了
ペインターとして絵画を制作し、国内外で展覧会を多数開催。
BEYOND THE BORDER ,Tangram Art Center ( 上海・SHANGHAI) の展覧会では世界的に活躍する Zhou Tiehai やオノデラユキ、辰野登恵子、石内都、鷹野隆大らと展示を行う。
アーティストページ
◾️ 起用アートについて
作品名:「出口 / Coming」
作品名:「玉 / Core」
https://artsticker.app/works/89271
山脇紘資 新作個展「玄関」
https://artsticker.app/events/49898
※展示は終了いたしました。
Exhibition Information
- 過去の展示
- 山脇紘資 新作個展「玄関」2024.12.07 - 2025.01.14
Artist
画家
東京藝術大学大学院美術研究科修了 ペインターとして絵画を制作し、国内外で展覧会を多数開催。 BEYOND THE BORDER ,Tangram Art Center ( 上海・SHANGHAI) の展覧会では世界的に活躍する Zhou Tiehai やオノデラユキ、辰野登恵子、石内都、鷹野隆大らと展示を行う。 2018 年には香取慎吾らと共にグループ゚展 “NAKAMA de ART” を開催。 同年 6 月に公開された犬童一心監督作品『猫は抱くもの』では美術の監修を行い、翌年には霞ヶ関ビル,31 Builedge 霞が関プラザホールにて個展を開催した。 また作家活動の他に音楽活動や企業のアートディレクションやCMも手がけ、自身のバンドookkでは作詞、作曲、Voを務める。 「見ることについて」 "見ることで見つめられ、見つめられることで見える" 動物という存在は人間にとって古くから使われている最も身近な比喩です。 ラスコーの壁画に始まり、キャラクターに転用したり、日常会話では「あいつは猿みたいだ」というように人は人をしばし動物に例えます。 動物を用いて人を表現することで、より人らしさを広く表すことができるのではないかと思うのです。 同時に私は絵画を鑑賞物というものではなく、実体的にも、心象的にも”鑑賞者を見つめる絵画”として描いています。 ですから鑑賞者が鑑賞する(見つめる)という行為と共に、その絵画に”見つめられる”という、鑑賞者と絵画の精神的な反復運動が生まれます。 その時、その絵画の存在は誰しもが共有できるものとなり、同時に匿名的で普遍的な、観る人の個性を映し出す存在、「自分を知る鏡」となるのではないでしょうか。 見ることで見つめられ、見つめられることで初めて見えるのです。 その"見えるもの"こそが私が本当に知りたいこと、探求していることなのではないかと思うのです。
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