Onigiri and Cat _(Something On the Nose Series)
制作年: 2024
素材・技法: ミクストメディア, アクリル, キャンバス, ジェッソ, グアッシュ
サイズ: 22.7 × 15.8 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり



About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- ミクストメディア, アクリル, キャンバス, ジェッソ, グアッシュ
- サイズ
- 22.7 × 15.8 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- なし
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 日常, ロマンティック, ポップアート, 静物
Work Details
『鼻の上に何か』シリーズ
(Something On the Nose Series)
🌈title:Onigiri and Cat
🐢Works:2024
📐Size:SM_227×158mm
🪣Material: Acrylic on wood canvas
🖌Technic : Semi 3D Yoshikazu artworks
🎨Artist:Yoshikazu KAJIKAWA
💻Official URL:https://yoshikazoo.com/onigiri-and-cat/
📽YouTube:https://youtu.be/7eYtB5XMvVs
📩For orders and inquiries about my work, please contact me here(オーダーや問い合わせはこちら)→ https://yoshikazoo.com/contact/
『鼻の上に何か』が乗っていると面白い。
まず、素直にそう思えました。
様々な生体をモチーフにしてその生物と意外な組み合わせをします。
そのギャプ感で面白みを演出したいと考えている為です。
今後は身近な動物から未確認生物などと様々な組み合わせで「面白い」を想像していきたいと思います。
今回は「🍙おにぎりと🐈⬛猫」との組み合わせです。
「おにぎり」は日本人には無くてはならない食べ物です。
近年では欧州の方でも🍙おにぎりの普及が進み、
世界でも知られる元祖「和のファーストフード」です。
リュックを背負い、ランニングシャツを纏い、赤い傘をさして「おにぎり」を欲する姿も思い浮かべる日本人も多いかもしれません。
何となく、田舎っぽさもあったり街のコンビニのイメージも出来たりと、おにぎりを思うと奥が深い(笑)
そんな世界最先端の「おにぎりと猫」を組み合わせました!
独自の技法による、毛並みの表現も見どころです。
おにぎり🍙のご飯粒の表現を頑張りました!
■展示のご案内■
大変好評の『オリジナル技法である半立体色彩画』
現在も常設販売が継続中の【MARK’STYLE 麻布台ヒルズ】様にて8月24日より最新作の展示企画イベントが約1か月の期間、開催されます。
【会期後も、一部の作品が常設展示販売される予定です。】
⚠️展示販売のため、販売後はご覧になれない可能性があります⚠️
*****************
■展示店舗名
MARK’STYLE (マークスタイル)麻布台ヒルズ店内
■会期
2024年8月24日〜9月中旬
■営業時間
11:00~20:00
■所在地
〠106-0041
東京都港区麻布台一丁目3番1号麻布台ヒルズ タワープラザ4F
💻展示会案内URL
https://yoshikazoo.com/markstyle-2024/
Exhibition Information
View in a Room
How to Buy
ウェイティングリストに登録
梶川能一が販売中の作品はありません。 ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。
Artist
半立体色彩絵師
十代後半から約30カ国を旅し、多様な文化やアートに触れる。フランス滞在中に「一版多色刷り銅版画」の制作を開始し、独自の表現を模索。帰国後、旅の経験や異文化の影響を反映させた独自技法「半立体色彩画_よしかづ画法」を確立。細密画の技法を活かしながら、国内外で作品を発表し、コミッションワークにも取り組む。 ▶︎詳しくはこちら: https://yoshikazoo.com 幼少の頃より絵を描く事・モノを造る事・料理をする事を好み何にでも好奇心を持ってい ました。現在も その頃のまま大人 に成長したように思えます。 十代後半からバックパッカーとして世界約 30 カ国を巡り ました。旅により多くの刺激の恩恵を受 けた事は言うまでもありません。多くを旅で体と心に感じ作品制 作の為の感性の肥やしとして培われています。 細密画を得意とし以前はモノクロの世界を描き続けていました。2002 年パリ滞在中に出 逢った一版多色 刷り銅版画との相 性がよく細密画の技術の要領で制作し続けていました。旅で出逢ったタイルモザイクア ートも同様で自身の作風との相性もよ く、作品の発展につ ながる事を悟りタイルモザイクアートの制作も 始めます。 この様にアートを制作をする為には出来る限り多くを観て学び、自身の世界観の「独自 性」と「唯一無 二」を心がけています。そ れが新しいアートの発展と刺激に繋がると信じて。情熱的に研究し制作し続け ています。 今までの経験を組み合わせ細密画を派手やかに大きく表現する事を考え、道具を追求し自 作をする事で新 しい表現方が完成 しました。それが『半立体色彩画 _ よしかづ画法』になり ます。 現在は主に国内外のギャラリー、アートフェア、コミッションワークに取り組んでいます。
アーティスト情報を見る







































私の作風はご覧の通り、半立体的な特殊な技法を用いています。この独自性はとても個性的で印象に残りやすい長所がある反面、素材(画材)のロスも含めて大いにあります。 ご支援頂ければ画材の補填や素材の研究が出来る様になります。ご覧頂き、スティッカーのご支援を頂けると幸いです。 そして、機会が有れば画像では伝わりづらい作品の実物をご覧下さい。それでは、よろしくお願いいたします。