INCEPTION BLACK
制作年: 2022
素材・技法: アクリル, パネル, その他
サイズ: 45.5 × 45.5 × 1.9 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- アクリル, パネル, その他
- サイズ
- 45.5 × 45.5 × 1.9 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
Work Details
幼い頃から何かに集中すると必ず「透明のうねうね」が視界に現れるという不思議な症状がありました。 このうねうねの正体は脳が見せる幻覚か、ただ目の錯覚か、未知の宇宙の物質か、それとも変なオバケ的なものなのか? 答えはまだわかりません。 うねうねに限らず、この世界はまだ解明されていない不思議で満ちています。 これから先の未来でその不思議たちはきっと、ゆっくり発見されていくでしょう。 それまではまず、自分の身近に起こる不思議な現象を表象しこの世界の本質とは何だろうと思いを巡らせて行きたく、作品を制作しました。 この作品を見た方たちと、この世界とは一体なんなんだろうと一緒に考えられると嬉しいです。
How to Buy
ウェイティングリストに登録
浅井うねが販売中の作品はありません。 ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。
Artist
アーティスト
1990年和歌山県出身、東京在住。2021年よりアーティスト活動開始。 幼い頃から何かに集中するとうねうねとした透明の物体が視界に現れる現象を持っておりその不思議な正体を追求したいという思いから「うねうね」をモチーフとした作品を制作する。 特に瞑想時にそれらがよく視界に現れることから、瞑想の世界観を表現するために「うねうね」を作品に用いている。 「うねうね」が形づくるその集合体は鑑賞者に原始的な感覚を呼び覚まし、世界の在り方、捉え方を問いかけている。 活躍は国内を中心に個展やグループ展で精力的に作品を発表し、国内公募展も多数受賞。 主な展示に石川画廊(個展、2022、東京)、100人10(公募展、2021、東京)、Art stage OSAKA(アートフェア、2022、大阪)、ART MOMENTS JAKARTA(アートフェア、2022、インドネシア)、銀座蔦屋書店コレクターズクラブ(グループ展、2022、東京)など。 受賞歴 2021年 AG AWARDS 入選 2021 INDEPENDENT TOKYO 審査員特別賞 野口和男 (REIZINSHA GALLERY) 賞 審査員特別賞 車洋二 (KURUM'ART contemporary) 賞 審査員特別賞 木戸涼子 (KIDO Press) 賞 100 人 10 Art Technologies AWARD 受賞 出展歴 2022年 「ミニマル(mini◯)展」グループ展 SANSIAO GALLERY 「INCEPTION」個展 石川画廊 「THREE COLOR」グループ展 MASATAKA CONTEMPORARY 「Space 2*3 取り扱い作家小品展」グループ展 Space 2*3 2021年 「100 人 10」グループ展 Shinwa Art Auction 「六人の青」グループ展 GALLERY LE DECO 「DIVERSITY」グループ展 寺田倉庫 WHAT 「Art&Art」 グループ展 石川画廊 「INDEPENDENT TOKYO」 東京ポートシティ竹芝 「IAG AWARDS 入選展」東京芸術劇場
アーティスト情報を見る
































ご支援は今後の制作活動に大切に使わせていただきます。