死の踊り

山羽春季
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山羽春季

Artist

制作年: 2023

素材・技法: 和紙, 墨, 岩絵具

サイズ: 1785 × 665 cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:なし

この作品の販売は終了しました。

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死の踊り

About the Work

制作年
2023
素材・技法
和紙, 墨, 岩絵具
サイズ
1785 × 665 cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
なし
クレジット
クルト・ヨース「The Green Table」
額装
未設定
作品証明書
未設定
作品の販売元
山羽春季
発送元地域
京都府
発送までの日数
3週間ほど
カテゴリー
絵画
スタイル
コンセプチュアル, 日本画・和, 社会・政治・歴史, エネルギッシュ, プリミティヴィズム
ハッシュタグ

Work Details

和紙、水干絵の具、岩絵の具、墨、棒絵の具

踊りをテーマに日本画の画材を使って描いています。フィギュアスケート、日本舞踊、バレエなど、あらゆる舞踊をアニメーションのコマ割りのように描いています。最近では舞踊を実際に鑑賞し取材をもとに描く手法も始めています。

推薦文|Testimonial

山羽の作品を見てすぐに思い浮かんだのは、ジャコモ・バッラであった。だが、山羽のバレエや日本舞踊など踊りをモチーフにした作品群には、未来派がやがて目指すようになる破壊や人間性の機械化という要素は全くない。絵の中ではモチーフとして選んだダンサーたちが生き生きと動きまわり、大きな運動体となって喜びにあふれた空間を作り上げている。

(公募/ARTISTS’ FAIR KYOTO実行委員会)

I immediately thought of Giacomo Balla when I saw Yamaba’s work. However, in her artwork with motifs of dance such as ballet and Nihon-Buyo, there is no essence of the destruction or mechanisation of humanity that the futurists would eventually seek. In her paintings, the dancers selected as her motifs move around lively, and create a space full of joy as a large moving body.

(Public/ARTISTS’ FAIR KYOTO Organising Committee)

Exhibition Information

過去の展示
ARTISTS' FAIR KYOTO 2024
2024.03.01 - 03.10

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Artist

山羽春季
✔︎

1995 京都生まれ
2017 カッセル美術大学交換留学(ドイツ)
2018 京都精華大学芸術学部絵画コース日本画学科 卒業(京都)

1995 Born in Kyoto
2017 Exchange program at Kassel University of Arts (Germany)
2018 Graduated from Kyoto Seika University, Faculty of Art, Department of Japanese Painting (Kyoto) 

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最終更新日
2024.02.20
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