サロルンカムイ
制作年: 2023
素材・技法: 油彩, ミクストメディア, アクリル
サイズ: 290×1700cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2023
- 素材・技法
- 油彩, ミクストメディア, アクリル
- サイズ
- 290×1700cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- 相談可
- 作品証明書
- あり
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 半抽象, 抽象
Work Details
サロルンカムイ 2023
絵画 290×160cm
キャンバスにアクリル
タンチョウ(鶴) : アイヌ語では「サロルンカムイ」と呼ばれ、これは「葦原の神」の意がある。古くから、タンチョウはその清楚な体色と気品のある体つきにより特に神聖視され、瑞鳥とされ、ひいては縁起の良い意匠として、文学や美術のモチーフに多用されてきた。また、「皇太子の乗る車」を指して「鶴駕(かくが)」と呼ぶように、高貴の象徴ともされた。
渋田薫展「サロルンカムイ」
@gallery_hasunohana
会期:2023年7月6日(木)〜30日(日) の木・金・土・日で開催。
木 12時 - 18時
金 15時 - 21時
土 12時 - 18時
日 15時 - 21時
入場料:500円
会場:品川区戸越5-8-19
企画:Hasu no hana
協賛(キャンバス、画材):pebeo japon
世界は音でつながっている。 みる、きく、嗅ぐ、さわる、食べる... 外界情報を共感覚で脳内で曲として捉え、その世界を絵画にする渋田薫さん。 7/6から始まる渋田薫展サルロンカムイ では、絵画の中に入り込むような体感的にインスタレーションとして発表します。 本展は、渋田が来年予定している香川県の高松市塩江美術館での個展の前哨戦のようなインスタレーションとなります。
Artist
アーティスト
1980年北海道生まれ。2000年にPan Make-up School、2003年にKanebo Make-up Institute 卒業。
北海道の大自然で育つ。音に関心を抱き、音が色や形となって現れる様子を即興的かつ共感覚的に描いている。これまでにバルセロナ芸術文化センターEspronceda、サンタモニカ美術館(CASM)、ロシア国立現代アートセンター(NCCA)、Elisabeth Jones Art Center(ポートランド)、など世界各地のアーティストインレジデンスで制作発表を行う。
VENICE ART BIENNALE 2026 🇮🇹
CAPPADOCIA BIENNIAL 2026 🇹🇷
CHIANCIANO BIENNALE 2026 🇮🇹
LARNACA BIENNALE 2025 🇨🇾
FLORENCE BIENNALE 2025 🇮🇹
https://www.instagram.com/shibuta_art/

































大きな作品を制作できるアトリエを借りたいので、支援いただけると幸いです。