自身が捉える光について、考えた作品になります。
是非見ていただけたら幸いです。
柴田純椰
アーティスト
アーティスト
1994年生まれ
多摩美術大学卒
生活において日々感じる自身の経験した景色、記憶を伝える抽象的認識を形に残す。
景色になる前の身体的に感じた事を描いています。
また、なにかと出逢おうと思う痕跡を画面に残す、それが絵画になる事を重視しています
アーティスト
東京生まれ
多摩美術大学油画専攻卒業2018年
個展「GUM perfume(Maria)」2018年(マジェルカgallery) 、「煙のように咲き誇る」2022年(galleryDalston) 。小田原城町アートプロジェクト2019年、shibuyaartawards2024年(入選)、ACTアート大賞展2023年(佳作賞)。