きらめく蝶々
制作年: 2022
素材・技法: 映像・ビデオ, 鋼鉄
サイズ: 21 × 25 cm
エディション: マルチプル
サイン:未設定




About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- 映像・ビデオ, 鋼鉄
- サイズ
- 21 × 25 cm
- エディション
- マルチプル
- サイン
- 未設定
- クレジット
- 東急池上線長原駅前のBar tobiraにて常設展示中です。プロジェクターの調子が悪いので常時点灯していませんが、お店の人に頼むと対応してくれます。
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 木之内憲子
- 発送元地域
- 東京都
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- プロジェクト
- スタイル
- デジタル, ロマンティック, 日常, コンセプチュアル, ファンタジー, エモーショナル
Work Details
もっと空間と人と親密なアートを作りたい。炎のようなスピード感で感性に溶け込んでいくような表現を目指しました。
Exhibition Information
How to Buy
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Artist
美術家 / メディアアーティスト
【コンセプト / ステートメント】デジタルアートにおける新たな可能性を探求し、いまだ見ぬ美しき光景や自然の気配(花鳥風月)を描き出す。2002年より、コンピューターグラフィックスをアカデミックな絵画理論に基づいて構築する表現を開始。2013年からは「時間軸をもつ絵画」という独自概念のもと、どの瞬間を切り取っても一枚の絵画として成立する映像作品の展開を深める。物語を語る映像にとどまらず、空間や五感に深く訴えかける「感じる表現」を追求している。近年は最高峰の伝統工芸(漆・木工・左官)とデジタル光を融合させ、空間の気配(atmosphere)そのものを設計する表現に取り組む。【プロフィール】木之内 憲子(Noriko Kinouchi)神奈川県横浜市出身。東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻及び同大大学院(美術研究科 版画専攻)修了。大学院修了後、一貫してデジタルメディアにおける作品制作を行う。JCD(日本商環境デザイン協会)およびDSA(日本空間デザイン協会)の正会員として、アートと空間デザインを架橋する多様なプロジェクトを展開。国際的なデザイン賞であるイタリアの「A' Design Award」2部門受賞(2025)、「Sky Design Awards」ショートリスト選出(2020)をはじめ、国内では「アジアデジタルアート大賞展」動画部門大賞を受賞(2017)するなど、国内外で高い評価を得ている。また、日本を代表する映像クリエイターを選出する「映像作家100人」にも選出・掲載されている。■ 所属・資格・一般社団法人 日本商環境デザイン協会(JCD)正会員・一般社団法人 日本空間デザイン協会(DSA)正会員。
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