PYONCOS
制作年: 2022
素材・技法: 写真
エディション: エディション有
サイン:あり

About the Work
- 制作年
- 2022
- 素材・技法
- 写真
- エディション
- エディション有
- サイン
- あり
- 額装
- 相談可
- 作品証明書
- あり
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- 日常, ポートレート, 静物, ポップアート
Work Details
concept
ファッションは写真だ!
美しい瞬間を捉えたかと思えばその次の瞬間にはまた新たな美しさが現れて、もっともっと欲しくなる。
ファッションは魔法のように、世界をときめきでいっぱいにする。
わたしは家のなかにあるものをコーディネートして、気分が上がるルックをつくることが好きだ。
お気に入りの服や日用品が持つ、どこか間抜けで愛おしい「キュン」とする要素を抽出して、画面のなかに凝縮することを目指している。
わたしは写真でファッションを表現したいのだ!
写真を通して、現実の物体や風景が持つ色と形を自由自在に組み合わせる。ここから生まれる違和感や不可解な感覚は、他者と共有することで、日常に対し
て新しい発見やアイデアを生み出すきっかけになるはずです。
デジタル撮影
5時間程度
自宅のダイニング
色と形は、一般的な観念や定義をぴょんぴょんと飛び越え、私たちに
驚きや喜びを与えてくれます。私が追求するのは、既成のイメージを
超えたポップでナンセンスな世界を切り開くことです。
Exhibition Information
- 過去の展示
- ARTabi2023 国際現代アートアワード<オーディエンス賞>2023.04.24 - 05.05
Artist
Visual Artist living in Tokyo
1993年生まれ。2015年多摩美術大学グラフィックデザイン学科卒業。東京都在住。 2021年coconogaccoを受講したことをきっかけに写真に興味を持ち、写真作品の制作を始める。東京写真学園うつゆみこゼミ、金村修ワークショップに参加し、クリエイションを学ぶ。 [主な展示歴] グループ展 2022年7月「QUITE RIGHT LIGHT」(America-Bashi Gallery/東京) 2022年10月「むいみなのだ」(日本橋アナーキー文化センター/東京) [主な受賞歴] 2022年 「TOKYO FRONTLINE PHOTO AWARD」準グランプリ受賞
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