DRIPPIN'
制作年: 2021
素材・技法: キャンバス
サイズ: 41 × 24 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定



About the Work
- 制作年
- 2021
- 素材・技法
- キャンバス
- サイズ
- 41 × 24 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- ポップアート
Work Details
1版でリアルを追求していたステンシルグラフィティスタイルから、コロナ禍をキッカケに全てを削ぎ落とした形として偶然生まれた1つ目▲。
その▲から溢れ出る欲望をドリップ。頭からはポコポコ思想が浮かんでます。
とどまることを知らない人間の欲望、命に関わる思想。
視線の先には何が見えるか!?
麻キャンバス
水性ミューラル用塗料
View in a Room
Artist
painter
富山在住。 2002年、アメリカのロサンゼルスにて目撃した生のBANKYやOBEYのSTREET ARTに衝撃を受け、主にSTENCILによる作品を制作開始。 以降、1点もののTシャツをはじめ、キャンバス作品を制作するうちに全国各地の店舗内外壁へのデザインペイントに加え、野外フェスティバルやクラブイベントでのライブペイント、個人作品展も随時。その他ロゴやフライヤーなどのデザインも。 2017年オーストラリアで開催されたstencil art prizeの初出品し、世界での67人ファイナリストの1人に選出。続く2019年のstencil art prizeでも2大会連続でファイナリストに選出。 富山在住。 2002年、アメリカはロサンゼルスにて目撃した生のBANKYやOBEYのSTREET ARTに衝撃を受け、主にSTENCILによる作品を制作開始。 PUNK や REGGAE などのREBEL MUSIC(反逆の音楽)から得るイメージに加え、その他様々な要素をMIXし、即興でTシャツに様々なステンシル版を駆使して1点もののデザインを落とし込み制作するスタイルを確立。同様の手法でキャンバス作品なども制作。 更に日本古来の文化も掘り下げ、浮世絵や戯画や古い日本写真などを取り込み、独自のアレンジを施した絶妙なバランスの作品たちも制作。 店舗内外壁へのデザインペイント加え、全国各地の音楽野外フェスティバル、クラブイベントでのライブペイントも敢行。 2014年から2019年まで静岡、石川、愛知、神奈川、富山、大阪のギャラリー、カフェ、飲食店にて毎年開催。 ミュージシャンやバンドのTシャツ、ロゴやフライヤーなどのデザイン制作、コンサートで使用するグッズも制作。 2017年(9th)にオーストラリアにて開催されているstencil art prizeから参加打診のメールを受けて初出品し、世界での67人ファイナリストの1人に選出。 続く、2019年(10th)のstencil art prizeにも出品し、2大会連続でファイナリストに選出。 2020年、コロナ禍によって改めて自身の創作を徹底的に見つめ直し、さらなる変化を促すべく、今までの写実的や直接的表現だけでなく抽象的な革新的表現スタイルも取り入れながら制作中。
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日々溢れ出るアイデアを作品として形にするための制作費や画材費に使用させていただきます!まだまだ創り足りない欲望を作品として吐き出したいと思います!よろしくお願い致します!