TOKYO or else what?

制作年: 2021

素材・技法: アクリル, キャンバス

サイズ: 41 × 27.3 cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:未設定

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TOKYO or else what?

About the Work

制作年
2021
素材・技法
アクリル, キャンバス
サイズ
41 × 27.3 cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
未設定
額装
なし
作品証明書
未設定
カテゴリー
絵画
スタイル
その他

Work Details

TOKYO or else what?
山田ゆかり
2021年 キャンバス・アクリル絵の具等 410×273mm

□ 作 品 解 説 □

東京。

でなければ。

だれのまちに、あたしのまちに、ぼくのまちに、われわれのまちに。

風にのって、出発。

◇ Title ◇

TOKYO or else what?

◇ Description ◇

My personal expression of Tokyo Tower and stream of the surrounding air.

Designed by Yukari YAMADA

Artist

山田ゆかり
✔︎

山田ゆかり

現代アート作家

「Find the sparkling moment in life.」(人生のきらめく瞬間を切りとる)をコンセプトに、作品や詩を制作。 毎日を生きる中で、つい忘れがちな「ときめき」を、抽象絵画や写真と絵画のコラボレーションによる創作で表現。 こうした作品を通じて、日常を何気なく過ごせることの幸せや、現代のテクノロジーの超進化で鈍化しがちな身体や心の活性化や喜びを再認識してもらえることを願っている。 国内外で精力的に活動し、特に2019年の上海での大規模個展は高い評価を受け、今後の活躍に一層の期待が寄せられている。 山田ゆかり 東京は三軒茶屋の生まれ。 「 Find the sparkling moment in life.」(人生のきらめく瞬間を切りとる)をコンセプトに活動している。 毎日を生きる中で、つい忘れがちな「ときめき」を、抽象絵画や写真と絵画のコラボレーションによる創作で表現。 作品を通じて、日常を何気なく過ごせることの幸せや、現代のテクノロジーの超進化で鈍化しがちな身体や心の活性化や喜びを再認識してもらえることを願っている。

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最終更新日
2021.03.22