《裸のお付き合い》、《ゴッホ》、《おまけ(おはよーからはじまるライン 線上のぼくらの孤独の戦い おはよーもう夏だね 季節のおわりはいつだって 青 いつだってかなしいそれが)》花沢忍

制作年: 2015

素材・技法: 版画, 紙, 鉛筆

サイズ: ハガキカラー 2枚、モノクロ 1枚/230×300mm、210×300mm、A4(原画)

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:未設定

6 スティッカー & 1 コメント
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《裸のお付き合い》、《ゴッホ》、《おまけ(おはよーからはじまるライン 線上のぼくらの孤独の戦い おはよーもう夏だね 季節のおわりはいつだって 青 いつだってかなしいそれが)》花沢忍

About the Work

制作年
2015
素材・技法
版画, 紙, 鉛筆
サイズ
ハガキカラー 2枚、モノクロ 1枚/230×300mm、210×300mm、A4(原画)
エディション
1点物、ユニーク
サイン
未設定
額装
なし
作品証明書
未設定
カテゴリー
プロジェクト
スタイル
ポートレート, 社会・政治・歴史, 日常

Work Details

《裸のお付き合い》、《ゴッホ》、《おまけ(おはよーからはじまるライン 線上のぼくらの孤独の戦い おはよーもう夏だね 季節のおわりはいつだって 青 いつだってかなしいそれが)》花沢忍

作品について

銭湯にいきにくい昨今。裸の付き合いがなかなかできない昨今。ただの葉書サイズの紙ですが、そこにはアートの巨匠(だいぶやばい人)が宿ってます。多分。ぐちゃぐちゃにびしょびしょになるまで、アートと裸のお付き合いをしてみてください。息苦しいと思うけど。

《裸のお付き合い》
《裸のお付き合い》
《ゴッホ》
《ゴッホ》

※この作品はプロジェクト・ル・ボスケ出展作品です。

370円以上のスティッカーを送ると、上記の作品をコンビニでプリントするのに必要な印刷番号が送られてきます。

■参加方法

プロジェクト・ル・ボスケのArt Sticker版として、9人のアーティストの新作データを購入することができます。以下に、自宅で展覧会を作るための流れをご説明します。

①作品選定:出展作品から、あなたの家での展覧会のための作品を選びましょう。9人のアーティストの中からあなたの家の空間を活かせる数の作品を選んでください。出展作品に対して370円以上のスティッカーを送ると、コンビニでプリントするのに必要な印刷番号が送られてきます。

⬇︎

②作品搬入:送られてきた印刷番号を控え、お近くのセブンイレブンで作品データをプリントアウトしてください*

*別途、コンビニでプリントする際に作品データのプリント代がかかります。

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③作品設営:作品データに付属する指示書にしたがって展示をしてくだい。

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これであなたの展覧会のはじまりです。ぜひ、自宅で自分だけの展覧会を楽しんでみてください。

【会期は、2020年7月16日(木) ~ 7月31日(金)になります】

※プリント期間は全2回となります。発行された印刷番号は各期間内のみ有効です。

1回目:7月16日(木)~ 7月23日(木)23:59

2回目:7月24日(金)~ 7月31日(金)23:59

なお、このプロジェクトについてより詳しく知りたい方はProject le Bosquetのwebサイト(https://project-le-bosquet.info/)をご覧ください。こちらでは2020年6月8日から7月1日までに行われた1回目のプロジェクトの記録集も販売しています。

Exhibition Information

Artist

Project le Bosquet
✔︎

Project le Bosquet

artist collective

アーティスト、キュレーター、研究者による共同企画、Project le Bosquet(プロジェクト・ル・ボスケ)は、新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の世界的流行によりほとんどの文化施設が閉鎖されたことをきっかけに、どのようにすれば私たちと芸術表現との出会いを生むことができるのか?を考え実践するためのプロジェクトです。

アーティスト情報を見る

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支援募集メッセージ

Project le Bosquet は、今後も人と芸術表現の出会い方の提案を形を変えながら続けていきます。いただいた資金は、今後のプロジェクトの活動資金と参加アーティストへの制作費に使わせていただきます。

この作品にスティッカーを送って アーティストの支援ができます。(¥160〜)

スティッカー (Sticker) とは?

Comments & Stickers

Hot Comments

nozomu_hiraoka

平岡希望
Red Stickerを送りました。

about 6 years ago

ルボスケの面白いところは、作品と一緒に指示書もついてくることだと思います。明快な指示が出されることもあれば、詩的で解釈の余地があるものや、はたまた「捨てろ」というものまで…。この作品の指示も、“綺麗に保存したい欲”が強い人には困難なものでしょう。指示に逆らうか、それともお風呂用にもう一枚コピーするか…そのまま従うことは、きっと出来ません…。

最終更新日
2020.07.16