Space
制作年: 2014
素材・技法: ペン, パネル
サイズ: 29.7cm×42cm(11.7×16.5inch)
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2014
- 素材・技法
- ペン, パネル
- サイズ
- 29.7cm×42cm(11.7×16.5inch)
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- ドローイング
- スタイル
- デジタル
Work Details
Space
細胞をモチーフにしたドローイングです。
ベクターデータがこちらでダウンロードでき、使用の際には作家名としてOumaの名前を入れてくだされば商用利用も改変も可能です。
Artist
元獣医の細胞アーティスト
元獣医師。2011年2月に獣医師を辞めた直後に震災に遭い、器具や薬品を使わずに獣医師の仕事の本質である「ヒトの心の癒し」が全うできる方法はないかと考え始める。2013年に美術批評家、海上雅臣氏が主宰するUNAC TOKYOで行ったギャラリー内を画で覆う個展をきっかけにアート活動を本格化。生命の最小単位である細胞をモチーフに鑑賞者が創造に加われる体験型アート作品や、他者との関係性を想像させる細分化された作品を発表。
2019年からヨーゼフ・ボイスの「社会彫刻」を発展させた「社会治療」という概念を提起。創作を通じて、一人一人が社会から必要とされ、社会から守られる関係を実現したいです。

































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