川で拾った発狂した猫

制作年: 2023

素材・技法: アクリル

サイズ: 162.3 × 130.5 cm

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:あり

この作品は購入が可能です。

ASK

Bag Fill Icon
購入について問い合わせる
Save Fill Icon
2 お気に入り
川で拾った発狂した猫

About the Work

制作年
2023
素材・技法
アクリル
サイズ
162.3 × 130.5 cm
エディション
1点物、ユニーク
サイン
あり
額装
なし
作品証明書
未設定
作品の販売元
原田渓杜
発送元地域
神奈川県
発送までの日数
未設定
カテゴリー
絵画
スタイル
ポップアート, 日常

Work Details

How to Buy

Buy Icon

この作品は購入が可能です。

ASK

Bag Fill Icon
購入について問い合わせる
2 Favorites
作品購入で何かお困りですか?
原田渓杜
✔︎

ウェイティングリストに登録

ウェイティングリストに並び、自分の順番が巡ってくると、購入可能な作品をご案内させて頂きます。

ウェイティングリストに登録する

チャットで作品購入相談

アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。

Artist

原田渓杜
✔︎

原田渓杜

現代美術家

1995年 神奈川県鎌倉市に生まれる。 茅ヶ崎市現在住、鎌倉市にて制作を続ける。  私は余白に魅力を抱き注意を向けることが多く、今までに絵の裏や木枠の空間についてアプローチした絵を作ってきました。 余白を大きく残す中でできる、線と色彩、具象と抽象の距離感などの関係についてを描いています。モチーフに選ぶ題材は日頃の景色から絵に置き換えられるほどに関心が高いものや、直感的に筆が動くものです。 絵の中には描かれたモチーフがよくわからない部分もあり、それは抽象化されすぎた図の一部か、意図された “よくわからないもの”の混入です。それはそこにあることが必然であるかのように振る舞い、視覚的に心地よい画面になるための根幹になっています。  松山米太郎編の四冊組伝書「茶道四祖伝書 (1933年刊行)」の一冊、「利休居士伝書」には千利休曰く、 "数寄というは、違ってするが易(千利休)のかかりなり。" と数寄を説いた。つまり、"数寄というのは、人と違ったことを創造するものである" と理解する。千利休や古田織部の生きた安土桃山〜江戸時代にもすでに、現代美術的創意の心得があったと伺える。 そしてその数寄の中核を為した茶の湯の表現における詫びの理念とは、簡素な中の趣である。 私の表現や趣向のルーツはそこに通じていると考え、自分なりの "いまの詫び" を伝えたい。​ 原田渓杜 2025/1/30

アーティスト情報を見る

Send a Sticker

支援募集メッセージ

Sticker でご支援を頂いた際の主な使用用途は上から優先度順に下記のとおりです。

・制作材料費、機材費
・コンペティション応募費および配送料
・生活費

以上になります。
頂いた資金は大切に使わせていただきます。
何卒ご支援のほど、よろしくお願いいたします。

この作品にスティッカーを送って アーティストの支援ができます。(¥160〜)

スティッカー (Sticker) とは?

Comments & Stickers

最終更新日
2025.06.12
チャットで作品購入相談