ウララちゃん
制作年: 1997
素材・技法: 紙, ペン, パステル
サイズ: 552×403mm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 1997
- 素材・技法
- 紙, ペン, パステル
- サイズ
- 552×403mm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- アウトサイダーアート, ポートレート
Work Details
青木さんがよく描かれるモチーフの1つで、「ろぼっ子ビートン」という1976年から1977年にかけて放送されたテレビアニメに出てくるキャラクターです。ポニーテールに大きなリボンが特徴。青木さんが描くうららちゃんは本当にいろいろなバリエーションがありますが、目やほっぺたが一番印象的なのがこちらの作品です。ちなみに実際のうららちゃんのリボンは緑色です。
Exhibition Information
- 過去の展示
- HERALBONY EXHIBITION「異彩を、放て。」2020.06.06 - 09.30
Artist
unico Artist
濃厚、濃密。青木の描く絵には、そんな表現がよく似合う。作品のモチーフには人物が多く、八代亜紀、ブッチャー、ウララちゃんと、昭和の香りが漂う。人物以外には昆虫や大型トラックなど。共通するのは「好き」ということ。執拗に、力強く描き込まれた作品からは、モチーフに向けた青木の熱い思いが溢れだしている。2018年には、パリ市立アル・サン・ピエール美術館で開催された展覧会「アール・ブリュット ジャポネII」展に出展し、作品がポスターなどのメインビジュアルにも選ばれた。
unico file
https://hajimari-archives.com/archives/artists/aokitakeru
























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