
About the Work
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- Performed on 16th November, 2019 at 3331 Gallery ゲスト:鈴木昭男(サウンドアーティスト)
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- パフォーマンス
- スタイル
- その他
Work Details
長年、自分の身体と等価の存在と言っている象徴的なもの「ガラスのコップ」や毛糸、針金など日常にある素材を使ったパフォーマンスを個展の初日に発表。上演後、かたちや状態が変化するそれらのオブジェは、どのような存在として現れるのか。パフォーマンスで用いたオブジェは「動かないダンス」と題した作品として、会期中展示。(個展「分身」2019年11月16日〜12月15日/3331 Gallery)
宮北裕美 個展「分身」オープニングパフォーマンス 2019.11.16 (Sat) 18:00- @3331 Gallery
Artist
Arts / Dance
暮らしの中で身近にあるものはすべてダンスをしていて、美しい線やパターンを生み出しています。振付家がダンサーに振付けるのと同じ感じで、身近な物に踊ってもらっています。
Things and natural phenomena around me in my daily life are all dancing, creating beautiful lines and patterns. Just as a choreographer works with dancers, I creatie opportunities for the objects around me to dance.






























ご覧いただきありがとうございます。私の作品をこんな風にたくさんのみなさまに知って頂けるチャンスをとても嬉しく思います。大切なご支援は将来の作品へと繋げてゆきます!