新作の額縁型作品の販売を開始しました。
オンラインストアでは、より豊富な作品を販売しております。
ぜひご覧ください。
オオタ コウキ
美術家
美術家
「白詩」をテーマに、言葉になる前の静けさや気配を、光と影の景色として形にしています。
作品はオンラインストアを中心に販売しています。
https://koki-art.jp
2026年 出展予定
7月 大阪ranbu (企画展)
10月 山口 (企画展)
12月 東京 (企画展)・軽井沢(個展)
2013年からものづくりを始める。
表現手法を模索する中で彫金、革細工、木工、絵画制作など様々な分野を経験し、美術展出品を通じて立体造形スタイルを確立。
コロナ禍を機に「日常の中に優しい光を灯す」をコンセプトに、現在の「ランプが灯る立体造形」というスタイルとなる。
以降、関西・関東の主要百貨店やアートスペースでのグループ展などに多数参加。
2023年から2年間京都にアトリエ兼ギャラリー経営。
2025年5月、より自然に近い制作環境を求めて兵庫県へ活動拠点を移し、新アトリエにて制作を再開。
同年11月には大垣書店 麻布台ヒルズ店「私に寄り添うブックエンド展」に参加、12月、福岡にて個展「白詩」を開催。
2026年12月 チャーチストリート軽井沢 middle 個展開催予定
身近な素材から生まれる緻密な造形と温かな光が織りなす、日常空間に静かな癒しをもたらす作品を制作している。