奇想天外ワールドを繰り広げるダンサー森下真樹の”ベスト盤”的な、涙あり、笑いありの破天荒な一夜をどうぞお楽しみください!
森下真樹
振付家/ダンサー/森下スタンド主宰
幼少期に転校先の友達作りで開発された遊びがダンスのルーツ。これまでに10か国30都市以上でソロ作品を上演。様々な分野のアーティストとコラボレーションをし活動の場を広げる。2016年、個性豊かな平均年齢25歳のダンサー達とともにカンパニー森下スタンドを発足し公演など行う。
作品
森下真樹のアート作品をArtStickerで掲載中。森下真樹のアート作品のサイズ、素材、作品コンセプトや、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。
プロフィール
バイオグラフィー
幼少期に転校先の友達作りで開発された遊びがダンスのルーツ。これまで10カ国30都市以上でソロ作品を上演。現代美術家・束芋とのコラボレーション作品『錆からでた実』やMIKIKO、森山未來、石川直樹、笠井叡という全く異なるバックグラウンドを持つアーティストが各楽章の振付を担当するソロ「ベートーヴェン交響曲第5番『運命』全楽章を踊る」など、ジャンルにとらわれない活動をする。2016年には個性豊かな若手ダンサーらを中心に実験的な場を求め、ダンスカンパニー「森下スタンド」を発足。100人100様をモットーに幅広い世代へ向けたワークショップや作品づくりを行う。周囲を一気に巻き込み独特な「間」からくる予測不可能、奇想天外ワールドが特徴。2014年第8回日本ダンスフォーラム賞受賞。2015〜2017年(公財)セゾン文化財団シニアフェロー。2019年春スタジオHIKARIリニューアル記念「森下真樹 てんこもり」、10月森下スタンド 新作ダンス公演『ベートーヴェン 交響曲第9番 全楽章を踊る』を上演。
森下スタンド
オーディションで選ばれた個性豊かな若手ダンサーを中心に2016 年から活動するカンパニー。平均年齢25歳の若手ダンサーが羽ばたけるような、自由な発想、自主性を尊重する新しいカンパニーのスタイルを模索中。2018年にカンパニー旗揚げとなるトライアル公演を実施。









