2022年11月12日(土)~12月25日(日)の期間、Sense Island -感覚の島- 暗闇の美術島 2022にて作品展示をしております。お越しいただけますと幸いです。
詳細はこちら→https://artsticker.app/events/1691
中村 公輔+中村 寛+原田 祐馬
Artist
中村 公輔
プロデューサー、レコーディング・エンジニア
中村 寛
文化人類学者。アトリエ・アンソロポロジー合同会社代表。多摩美術大学教授。
原田 祐馬
1979年大阪生まれ。UMA/design farm代表、どく社共同代表。名古屋芸術大学特別客員教授。
作品
中村 公輔+中村 寛+原田 祐馬のアート作品をArtStickerで掲載中。中村 公輔+中村 寛+原田 祐馬のアート作品のサイズ、素材、作品コンセプトや、個展や経歴などのアーティスト情報も公開しています。
プロフィール
バイオグラフィー
中村 公輔
neinaの一員としてドイツMille Plateauxレーベルからデビュー後、the Hiatusなど数々のバンドで客演。小谷元彦「Rompers」や東京150年祭などの展示作品を手がけたほか、近年は宇宙ネコ子、大石晴子、折坂悠太、さとうもか等のアルバム制作を担当している。
中村 寛
「周縁」における暴力、社会的痛苦、反暴力の文化表現、脱暴力のソーシャル・デザインなどのテーマに取り組む。著書に『アメリカの〈周縁〉をあるく――旅する人類学』(平凡社、2021)、『残響のハーレム――ストリートに生きるムスリムたちの声』(共和国、2015)。編著に『芸術の授業――Behind Creativity』(弘文堂、2016)。訳書に『アップタウン・キッズ――ニューヨーク・ハーレムの公営団地とストリート文化』(テリー・ウィリアムズ&ウィリアム・コーンブルム著、大月書店、2010)。
原田 祐馬
大阪を拠点に文化や福祉、地域に関わるプロジェクトを中心に、グラフィック、空間、展覧会や企画開発などを通して、理念を可視化し新しい体験をつくりだすことを目指している。「ともに考え、ともにつくる」を大切に、対話と実験を繰り返すデザインを実践。著書に『One Day Esquisse:考える「視点」がみつかるデザインの教室』。愛犬の名前はワカメ。




