
关于作品
- 制作年份
- 2020
- 材料或技法
- 控制板, 纸, 木炭
- 版本
- 独特
- 签名
- 没有设置
- 画框
- 不包含
- 作品证书
- 没有设置
- 类别
- 绘画
- 风格
- 抽象的, 概念上的
作品详情
本作は、からだを手放し0の状態になった先の景色をうつしとろうとしたシリーズです。
展示の特設サイトにて、写真やVR撮影した会場風景もご覧いただけます。
個展「0の景色」/ kulwa(長野)/ 2020
からだを手放して
ただ浮かんで
流れるように
わたしになる前の
何者でもなく
何者でもあった
0の地点へ
なにもいらないから
どうかひとときだけでも
あの景色と
ひとつに
かえれますように
個展の紹介動画です。展示のコンセプトなども話しています。どうぞご覧ください。
展览资讯
- 过去的展览
- 山田愛個展「在りしモノのゆくえ」2021.10.30 - 11.14
艺术家
美術家
1992 年、京都府生まれ。東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。社寺建築や墓石を手がける京都の石材店に生まれ育つ。 制作を通して、私たちの身体や意識を超えた、本質的な次元について探究している。 石やドローイングを用いたインスタレーションを主な手法とし、根源的な地点へ誘う鑑賞体験を目指しています。 1992年京都府出身。享保年間創業の石材店に生まれ育つ。2014年 京都精華大学 デザイン学部 ビジュアルデザイン学科卒業。2017年 東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。主な個展に、「在りしモノのゆくえ」(BLOCK HOUSE / 2021)、「円相」(kokyu koyoto / 2023)。主なグループ展に、「瀬戸内国際芸術祭2019」(高見島 / 2019)、「第26回岡本太郎現代芸術賞」(川崎市岡本太郎美術館 / 2023)。
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本作は、からだを手放し0の状態になった先の景色をうつしとろうとしたシリーズです。
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