
关于作品
- 版本
- 独特
- 签名
- 没有设置
- 画框
- 不包含
- 作品证书
- 没有设置
- 类别
- 绘画
- 风格
- 其他的
作品详情
わたしは普段感じた“なにか”を、その瞬間にスケッチしている。ただ、その“なにか”が何者なのか、今のわたしには分からない。だが、“なにか”がいると、確かに感じている。
《Substance》は、その“なにか”を、分かる限り描き出そうと試みたシリーズである。暗闇からぼんやりと浮かび上がるイメージは、掴みきれない正体を表している。
《Substance》 2019 Canvas , colored pencil , pastel
《Substance》シリーズは、「ART OSAKA 2019」でGALLERY TOMOのブースにて出展させていただきました。客室内のバスルームを会場に、小作品だけでなく、空間全体で世界観を表現した。
ART OSAKA 2019/ホテルグランヴィア大阪(大阪)#6008 GALLERY TOMO
同じく出展した《Wave motion》シリーズも載せておりますので、ぜひ合せてご覧ください。
GALLERY TOMO
艺术家
美術家
1992 年、京都府生まれ。東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。社寺建築や墓石を手がける京都の石材店に生まれ育つ。 制作を通して、私たちの身体や意識を超えた、本質的な次元について探究している。 石やドローイングを用いたインスタレーションを主な手法とし、根源的な地点へ誘う鑑賞体験を目指しています。 1992年京都府出身。享保年間創業の石材店に生まれ育つ。2014年 京都精華大学 デザイン学部 ビジュアルデザイン学科卒業。2017年 東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。主な個展に、「在りしモノのゆくえ」(BLOCK HOUSE / 2021)、「円相」(kokyu koyoto / 2023)。主なグループ展に、「瀬戸内国際芸術祭2019」(高見島 / 2019)、「第26回岡本太郎現代芸術賞」(川崎市岡本太郎美術館 / 2023)。
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ご覧いただきありがとうございます。本作は、自身が体感したことを元に描いた作品です。
現在はインスタレーションや大きいサイズの平面作品の制作が主ですが、今後はドローイングや小作品も展開していこうと考えております。
ご支援いただいたお金は、継続して制作と発表するための資金として、大切に使わせていただきます。また、様々な土地での体感が、作品の発展に必要なため、リサーチや滞在制作での渡航費や滞在費にもさせていただきます。ご支援のほど宜しくお願いいたします。