
About the Work
- 制作年
- 不明
- サイズ
- *
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- © Matsubara Yutaka /2020
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- 日常
Work Details
事務所の窓から。
雨降り。
静かな里山の午後。
Exhibition Information
- 過去の展示
- 写真展「STAY HOME展 」2020.04.13 - 05.06
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Artist
写真家
1967年三重県生まれ、東京写真専門学校名古屋校写真学科(現名古屋ビジュアルアーツ)卒業後カメラマンアシスタントなどを経てフリーランスになる。現在、三重県津市美里町の里山に在住しながら作品制作をしている。代表作に「村の記憶」「Local public bath "Sento"」などがあり在住地三重県を舞台にした作品制作を主に行っている。三重里山発ブログ「写真師の日々」で写真のことや日々のことを配信している。プロフィール:1967年三重県生まれ、東京写真専門学校名古屋校写真学科(現名古屋ビジュアルアーツ)卒業後カメラマンアシスタントなどを経てフリーランスになる。現在、三重県津市美里町に在住しながら作品制作をしている。京都芸術大学非常勤講師鈴鹿高等専門学校非常勤講師三重県高校写真連盟顧問gallery0369(三重県津市美里町)オーナー写真好学研究所所長(三重県津市美里町)Labo0369(アナログ写真暗室)運営第62回、63回伊勢神宮式年遷宮(御遷宮対策委員会)記録撮影担当写真集、本:2011年写真集「村の記憶」(月兎舎)出版共著:2012年写真集「生きる」 – 東日本大震災から1年 – (公益社団法人日本写真家協会編)2015年植島啓司氏(宗教人類学者)との共著「伊勢神宮とはなにか日本の神は海からやってきた」(集英社ビジュアル新書、撮影担当)個展:2011年 写真展「村の記憶」(新宿、大阪ニコンサロン)2011年 写真展「路地の湯」(HCL名古屋ギャラリー)2017年 写真展「Local public bath”Sento”」(gallery176、大阪)2018年 写真展「青森」(gallery176、大阪)2019年 写真展「EURASIA 2004 winter」巡回展(gallery176、大阪/HCL Nagoya Gallery、名古屋)2019年 写真展「Local public bath“Sento”」( 1839當代藝廊/台湾・台北)グループ展2012年 写真展「生きる」 – 東日本大震災から1年 -(公益社団法人日本写真家協会/東京、仙台、ドイツPhotokina)2017年 TAIWAN PHOTO 2017 「Local public bath“Sento”」 新光三越(台湾・台北)2018年 TAIWAN PHOTO 2018「Local public bath“Sento”」/「恐山」新光三越(台湾・台北)2019年 1839當代藝廊(台湾)× gallery 176(日本)交流展 「gallery 176 写真家6人|それぞれの視点、それぞれの世界」「Local public bath“Sento”」出展( 1839當代藝廊/台湾・台北)連載:ムロウノクニ(KUMANO JOURNAL)賞:2012年「村の記憶」三重県津市文化奨励賞受賞2012年「村の記憶」林忠彦賞候補最終ノミネート
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三重の田舎でも家に引きこもることが多くなりました。支援金は今後の里山での写真活動に使わせていただきます。