



About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- ミクストメディア, 写真, アクリル, キャンバス
- サイズ
- 72.8 × 50 × 2 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- 清永安雄
- 発送元地域
- 京都府
- 発送までの日数
- 2週間ほど
- カテゴリー
- ミクストメディア
- スタイル
- 抽象, その他
Work Details
房総半島を訪ねた。
瀬戸内で育った私にとって、海辺は幼少期の記憶を呼び覚ます場所であり、心の原風景だ。波跡が刻まれた砂浜の光景は、今も昔も変わらない。
その波跡を幼少期の砂遊びのように、ペイントで表現した。
展示風景
この作品で表現したかったこと
波跡が刻まれた砂浜にペイントを施すことによって幼少期の遊び心を表現した
制作手法や使用している道具
キャンバスインクジェットプリント、アクリル絵の具
Exhibition Information
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How to Buy
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Artist
写真家
1948年、香川県生まれ。写真家。京都写真美術館代表。 公益社団法人日本写真家協会会員(JPS) 『パリスケッチ』『美しい日本のふるさと シリーズ』 『樹々変化』『日本人の道具』『ふるさと再発見の旅 シリーズ』他 写真集を多数発行、その他写真展を多数開催 私の表現は、事象の抽象化を経てキュビズム、シュルレアリスムを体現することを基本としている。 自然や山村、都市、人物といった森羅万象を超現実的に解釈し、ファインダーを通して捉えた被写体を、一度解体し新たな形と存在意義を与える。「写真」という概念のみにとらわれない表現方法を目指している。 ライフワークとして日本・世界の古都や山村漁村を撮影し、書籍にまとめている。
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