WHEEL of FORTUNE
制作年: 2024
素材・技法: 映像・ビデオ
エディション: エディション有
サイン:未設定














About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- 映像・ビデオ
- エディション
- エディション有
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- The Chain Museum
- 発送元地域
- 東京都
- 発送までの日数
- 会期終了後、1ヶ月~2ヶ月程度
- カテゴリー
- 映像
Work Details
《WHEEL of FORTUNE》の一部映像
価格:¥66,000(税込)
制作年:2024年
素材 :映像
エディション:ed.5 ap.1
作品証明書:あり(サイン入り)
映像の尺:5分10秒
※映像はUSBでのお渡しで陶器のケースとセットで納品いたします
これまで日常に潜む演劇的な要素を軸に人の在り方を模索するような制作を続けてきた中で今回は、占い、ジンクス、お守り、まじないなど、人間なら誰しもが心のどこかで信じてしまうようなものにフォーカスを当てた新作の映像作品となります。
CG空間では現実世界のように照明やカメラを設置してシーンを作っていきます。ライティングの工夫ひとつでそのシーンの空気感や像の見え方をガラッと変えることができるので、時間をかけてこだわっている工程の一つです。
■映像作品の納品について
映像はUSBでのお渡しで陶器のケースとセットで納品いたします。ケースの上に乗るモチーフが映像作品に合わせてランダムで変わる仕様になっています。またケースは売約が確定後、制作いたします。
前作の陶器のケースのサンプル画像
■ 展示風景
個展「WHEEL of FORTUNE」展示風景
個展「WHEEL of FORTUNE」展示風景
個展「WHEEL of FORTUNE」展示風景
個展「WHEEL of FORTUNE」展示風景
個展「WHEEL of FORTUNE」展示風景
個展「WHEEL of FORTUNE」展示風景
個展「WHEEL of FORTUNE」展示風景
■インタビュー記事
【連載】アーティストインタビュー| 中田愛美里
日常に潜む演劇的要素を軸に「ひとの在り方」について考え制作をしている中田愛美里さんにGALLERY ROOM・Aでの個展開催に合わせて、作品のコンセプトや、今後の目標などをお聞きしました。
■出展作品の展覧会情報
こちらの作品は浅草にあるコマーシャルギャラリー、GALLERY ROOM・A で2024年3月16日(土)~4月14日(日)まで開催される個展「WHEEL of FORTUNE」で展示いたします。
中田愛美里 新作個展「WHEEL of FORTUNE」
GALLERY ROOM・A 開廊3周年記念展覧会
会期
2024年3月16日(土)〜4月14日(日)
会場
GALLERY ROOM・A
住所
東京都墨田区本所2-16-5 KAIKA 東京 by THE SHARE HOTELS 1F STORAGE 1
開催時間
08:00〜23:00
休館日
会期中無休
観覧料
無料
アクセス
都営浅草線「浅草駅」徒歩8分 「本所吾妻橋駅」徒歩9分、都営大江戸線「蔵前駅」徒歩9分
展覧会URL
Exhibition Information
- 過去の展示
- 中田愛美里 新作個展「WHEEL of FORTUNE」2024.03.16 - 04.14
How to Buy
この作品の販売は終了しました。
SOLD OUT
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Artist
アーティスト
1997年東京生まれ。東京藝術大学 大学院美術研究科 彫刻専攻 修了。プロのバレリーナを目指し舞台上で役を演じる経験をもとに、セラミック、CG/映像を用いた作品を制作している。日常生活から感じられる演劇的な要素を、バレエや演劇の演目、童話などをベースとした物語に落とし込む。空洞なセラミックと役の入れ物としての空虚な人間たちを重ね合わせ、ひとの在り方を模索する。
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プロのバレリーナを目指し舞台上で役を演じる経験をもとに、セラミック、CG/映像を用いた作品を制作しています。日常生活から感じられる演劇的な要素を、バレエや演劇の演目、童話などをベースとした物語に落とし込み、空洞なセラミックと役の入れ物としての空虚な人間たちを重ね合わせ、ひとの在り方を模索しています。