
About the Work
- 制作年
- 2018
- 素材・技法
- キャンバス, ペン
- サイズ
- 60.6 × 72.7 cm
- エディション
- 未設定
- サイン
- 未設定
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- ドローイング
Work Details
Exhibition Information
- 過去の展示
- 「秋元雄史セレクション~ブレイク前夜」| ブレイク前夜展in金沢2023.11.18 - 2024.01.28ブレイク前夜展in金沢2023.10.14 - 2024.01.28
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Artist
アーティスト・イラストレーター
絵を描く行為自体は幼少期からの日常のサイクルの1つでした。その時々の感情をただ発散するためだったり、何かの考え事した時の整理するメモ書き、勉強中の切れ端だったり。日々によりその意味が変化して、その根源は曖昧で実態を掴めずにいるけれど、気がついたら自分でも知らない世界にたまに連れて行ってくれるから好きです。描く行為自体は幼少期からの日常のサイクルの1つでした。その時々の感情をただ発散するためだったり、何かの考え事した時の整理するメモ書き、勉強中の切れ端だったり。 1989年鹿児島生まれ。アーティスト・イラストレーター。主に線画やドローイングを軸に制作。近年は個展やグループショー参加ほか、広告や書籍装画、商品パッケージ、CDジャケット、壁画、映像作品への提供など。主な仕事として、トンボ鉛筆「モノグラフライト」プロモーションビジュアル、KIRIN「SLICE OF HEARTLAND」作画、大正製薬リポビタンファインのキャンペーンビジュアル、 TK from 凛として時雨をはじめとするミュージシャンのツアーグッズ、J-WAVE×六本木ヒルズ 「 TOKYO M.A.P.S SPIN-OFF」ビジュアル、YANASE、ManhattanPortage、Johnbullといったコラボアートワークなど幅広く手掛ける。 主な経歴について 2023年 「美の鼓動・九州」クリエイター・アーカイブVol.4 たいせつなあいまいさ (福岡/九州産業大学美術館)、篠崎理一郎展「INSIDE_DIVER」(東京/代官山蔦屋書店) 2022年 篠崎理一郎展「日常麒麟」(鹿児島/gallery HINGE)、3331 ART FAIR 2022(東京/3331 Arts Chiyoda)、篠崎理一郎 個展 “Angle Z : MULTIVERSE”(東京/PAGIC Gallery)、篠崎理一郎 個展 <心の臓>(京都/7gallery)、篠崎理一郎展「雨、塊ヲ破ラズ」(鹿児島/山形屋画廊) 2021年 フロム・ジ・エッジ ―80年代鹿児島生まれの作家たち(鹿児島/鹿児島市立美術館) 、 Kyushu New Art (福岡/博多阪急) 、2人展 川井田健晃 × 篠崎理一郎 展 「火・風・水・土・?(鹿児島/ JOURNAL STANDARD Tribe Chief Gallery) 2018年 篠崎理一郎展「インサイドダイバー」(鹿児島/霧島アートの森)など。
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