恋と愛の一線 No.2
制作年: 2019
素材・技法: 色鉛筆, アルシュ紙, パネル
サイズ: 50 × 72.7 × 2 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり







About the Work
- 制作年
- 2019
- 素材・技法
- 色鉛筆, アルシュ紙, パネル
- サイズ
- 50 × 72.7 × 2 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- なし
- 作品の販売元
- Imai Atsushi
- 発送元地域
- 兵庫県
- 発送までの日数
- 1週間ほど
- カテゴリー
- ドローイング
- スタイル
- その他, ポートレート, 半抽象, 日本画・和, ロマンティック, ジェンダー
Work Details
着眼点
この作品のテーマはタイトルの通りに「恋と愛の一線」です。恋愛とも真正な愛とも違う「間」を表現してみました。背景色の赤と青の二色は男女を表しそれが滲み混ざることで成熟した関係になる事を絵にしてみました。そして顔をあえて描かなかったのも見た者に固定概念を決め付けたくはなかった私自身の思いもあります。
この作品に関してはメイキング動画(スライド)をYouTubeにアップロードしております。
私の作品の制作においても珍しい制作をしているので記録の意味もあります。
この作品は実物展示よりも画像ファイルでの展示が多い作品でもあります。特に2020年にはニューヨークでの屋外ハイビジョン、ルーマニアでの国際バーチャルフェスタでの映像として表示されました。そしてまた実物の展示もコロナ禍が終息すれば最初にこのニューヨークで展示されます。
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Artist
創作人(artist)
アーティスト、ライターで活動中です。 アーティストとして鉛筆及び色鉛筆画、ライターとしてライトノベルと詩をそれぞれの基本的な柱としております。 「私の絵を好きになってもらう!」を合言葉に世界トップクラスのアートフェア、展示会、アート関連誌面掲載と主にヨーロッパ、アメリカ、日本を中心に全世界で活動中。 基本は「建物」「人物」「コミックイラスト」を描いております。色鉛筆画は10代〜30代女性の同性愛や妖艶さをテーマに描き、鉛筆画は主にヨーロッパの建物を中心にした風景を含めて描いています。 そしてイラストは過去にはCDや小説のジャケットにもなっております。 【履歴】 1973年長野県伊那市生誕。1975年から姫路市在住。元々は漫画家を志していたが1989年から転向して1995年までTWO.AI'sのペンネームでイラスト、色鉛筆画家活動をする。(阪神淡路大震災を機に活動休止) 2014年 SNSでアップしたイラストがきっかけで 約20年ぶりにアイドル専門絵師 形無形(かたなしむぎょう)としてイラスト活動を再開する。2015年に色鉛筆画活動を再開。イギリスのカンバーランド鉛筆博物館でのグループ展示会を皮切りに日本、イギリス、オーストラリア、アメリカを中心に展示会及びコンペ出展活動を開始。2017年からは Art fair Málaga を皮切りに世界のアートフェア参加を開始。以後、世界トップレベルのアートフェア出展を10回果たす。 2021年5月から2022年6月 ニューヨーク・チェルシー地区のAgora gallery専属作家 2021年12月〜2022年2月まで ニューヨークで初個展 元・日本イラストレーター協会会員
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