





About the Work
- 制作年
- 2026
- 素材・技法
- ガラス
- サイズ
- 22 × 15 × 4 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- なし
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- あり
- カテゴリー
- 彫刻
Work Details
《Figure》
サイズ:H22 × W15 × D4cm
素材:ガラス
制作年:2026
エディション:1点
作品証明書:︎⚪︎
サイン:︎×
作品詳細
展覧会情報
展覧会タイトル
「GABE6 ‒ Drawing as Practice」
出展アーティスト
會見 明也、井上 息吹、木々津 鏡、小久保 タクミ、鈴木 詠士、中村 天嶺、中村 光佑、松浦 美桜香(8組/五十音順)
会期
2026年9月4日(金)- 10月12日(月・祝)
※2026年9月3日(木)19:00 - 20:30は招待制のレセプションとなります。17:00以降は、TOGO(お持ち帰り)のみでの営業となります。
※会期中に、作家による作品解説トーク・ウォークスルーイベントを開催予定です。イベントの詳細については、本ページおよびInstagramにて追って告知いたします。
営業時間
8:00 - 21:00
定休日
不定休
観覧料
無料(コーヒーと一緒にアート鑑賞をお楽しみいただけます)
会場
スターバックス カフェ&アートギャラリー 谷中御殿坂
住所
〒116-0013 東京都荒川区西日暮里3丁目2-5
アクセス
JR山手線「日暮里駅」西口 徒歩2分
協力
薄久保香(東京藝術大学美術学部絵画科准教授)
渡邊涼太(東京藝術大学美術学部絵画科助手)
企画
ArtSticker(運営元:The Chain Museum)、スターバックス コーヒー ジャパン 株式会社、東京藝術大学油画第6研究室
Exhibition Information
- 開催中の展示
- 「GABE6 ‒ Drawing as Practice」2026.09.04 - 10.12
Artist
painter
2000年東京都生まれ。 主な展覧会に、個展「くもりガラスの両手」(MIDORI.so n akameguro Gallery、2025)、二人展「知らない声が聞こえる(KATSUYASUSUKIGALLERY,、2025)、個展「Cutting melon」(TURNER GALLERY, 2024)三人展「牛にはやさしく」(小泉牧場,2023)の他、「MUWA NISEKO AiR2025」 優秀賞受賞、 「第12回未来展-日動画廊 美術大学学生支援プログラム-」(2025)東京海上日動未来賞受賞、「CAF賞2025 」入選 コラージュを用いて、モチーフと記憶の中の風景やドローイングを組み合わせながら、揺れ動く時間の振れ幅の中にある決定的な瞬間を油彩によって表現している。また現実に存在しない新たな風景を立ち上げ、身近なものの見え方を揺さぶることを試みている。 2000年東京都生まれ。 主な展覧会に、個展「くもりガラスの両手」(MIDORI.so n akameguro Gallery、2025)、二人展「知らない声が聞こえる(KATSUYASUSUKIGALLERY,、2025)、個展「Cutting melon」(TURNER GALLERY, 2024)三人展「牛にはやさしく」(小泉牧場,2023)の他、「MUWA NISEKO AiR2025」 優秀賞受賞、 「第12回未来展-日動画廊 美術大学学生支援プログラム-」(2025)東京海上日動未来賞受賞、「CAF賞2025 」入選
アーティスト情報を見る


























2026年9月4日(金) - 10月12日(月・祝)までスターバックス カフェ&アートギャラリー 谷中御殿坂で開催する、グループ展「GABE6 ‒ Drawing as Practice」の出展作品です。