おこめ・雲2
制作年: 2025
素材・技法: キャンバス, 油彩, アクリル
サイズ: 53 × 72.5 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり



About the Work
- 制作年
- 2025
- 素材・技法
- キャンバス, 油彩, アクリル
- サイズ
- 53 × 72.5 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- クレジット
- Courtesy of FUKUGAN GALLERY
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- FUKUGAN GALLERY
- 発送元地域
- 未設定
- 発送までの日数
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
Work Details
素材:Oil,Acrylic on Canvas
View in a Room
How to Buy
この作品は購入が可能です。
¥267,300
チャットで作品購入相談
アート専門のコンシェルジュがあなたの作品購入をお手伝いします。おすすめの作品のご提案、購入でお困りのこと、なんでもご質問ください。
Artist
画家・アーティスト
栗田 咲子 1972 岡山県に生まれる 1997 京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻油画修了 大阪府在住 田中 秀和 1979年 兵庫生まれ 2018年 京都市立芸術大学 大学院後期博士課程 油画領域 満期退学 栗田 咲子 個展(抜粋) 2024 “湧く惑ワンダーランド”蒜山ミュージアム/岡山 2023 “光のたまり”ギャラリーモーニング/京都 2022 “道草”FUKUGAN GALLERY/大阪 2019 “restart” ギャラリーモーニング/京都 2018 “栗研” FUKUGAN GALLERY/大阪 2016 “たまたまをしこたま” ギャラリーモーニング/京都 2015 “空耳さいさい” FUKUGAN GALLERY/大阪 2014 “雨の中の虹彩” FUKUGAN GALLERY/大阪 2014 “ギャラリーモーニング/京都 2012 “おもいだし-わらい” FUKUGAN GALLERY/大阪 2011 “養いもの浄土” FUKUGAN GALLERY/大阪 2010 “お八つの友” ギャラリーモーニング/京都 2009 “Install” ギャラリーモーニング/京都 2009 “数珠の茂み” FUKUGAN GALLERY/大阪 2008 “花鳥異景” FUKUGAN GALLERY/大阪 2008 “栗田咲子展” Gallery Den58/大阪 2007 “RAINBW BALLEY” FUKUGAN GALLERY/大阪 2007 “栗田咲子展 ” Gallery Den/大阪 2005 “栗田咲子展 ” FUKUGAN GALLERY/大阪 2005 “栗田咲子展 ” gallery kiku/大阪 2004 “結構気だるげ猫灰テンション” ギャラリーココ/京都 2003 “栗田咲子展 ” FUKUGAN GALLERY/大阪 2003 “栗田咲子展 ” ギャラリーココ/京都 2002 “栗田咲子展 ” FUKUGAN GALLERY/大阪 2001 “栗田咲子展 ” ギャラリーココ/京都 2000 “栗田咲子展 ” FUKUGAN GALLERY/大阪 1999 “栗田咲子展 ” FUKUGAN GALLERY/大阪 1999 “栗田咲子展 ” ギャラリーココ/京都 1998 “栗田咲子展 ” ギャラリーココ/京都 1996 “栗田咲子展 ” ギャラリーココ/京都 1995 “栗田咲子展 ” ギャラリーココ/京都 グループ展(抜粋) 2021 “Still, Life――まだ、生きてます栗田咲子・菱木明香・リース直美” 京都市立芸術大学ギャラリー@KCUA/京都 2016 “ヒデとサッコのアトリエショウ” / “野営芸術 ” 島ヶ原、やぶっちゃキャンプ場/三重 2010 “絵画の庭” 国立国際美術館/大阪 2008 “是が非の絵画” 大和プレス/広島 2008 “ アートイニシアティヴ・プロジェクト” 神戸アートビレッジセンター/兵庫 2007 “栗田咲子/寄神くり” Take Ninagawa gallery/東京 2006 “i am beautiful” PH gallery/N.Y. 2004 “Art Court Frontier #2” art court gallery/大阪 2002 “The art transit” The Pales side hotel/京都 2000 “VOCA展2000” 上野の森美術館/東京 1997 “神戸アートアニュアル'97 ” 神戸アートビレッジセンター/兵庫 1996 “佐藤国際文化育英財団 第5回奨学生美術展 ” 佐藤美術館/東京 パブリックコレクション 国立国際美術館 田中 秀和 私は、制作活動の初期より、絵画の抽象表現として、即興的でリズミカルな視覚的動性を特徴とする画面構成を追求してきました。それは、抽象表現の難解さを越えて思考や身体の意識に触れる一つの手段だと考えているからです。 私は、空間芸術とされる絵画に時間を取り込もうとします。“Moving”のシリーズでは、磁石が練りこまれた絵の具の粒によって、作品を構成する絵具は自由に支持体の上を移動します。それは、従来の絵画における“完成”の意味合いを取り除き、再編集の可能性を表すことで、絵画に時間の未来性を獲得しようとしています。 展覧会歴 2017年 「New Positions 2016 - 日本の抽象絵画 -」、Taguchi fine art、東京 2017年 「VOCA 2017」、上野の森美術館、東京 2018年 「NATIVE」、Paper Gallery、マンチェスター 2018年 「Dimention f=time」、gallery haku、京都 2019年 「眼のうしろ、耳のあいだ」、Y-gion、京都
アーティスト情報を見る
















