




About the Work
- 制作年
- 2026
- 素材・技法
- 写真
- サイズ
- 21 × 29.7 cm
- エディション
- 未設定
- サイン
- あり
- クレジット
- 小栁嘉章:撮影
- 販売に関して
A4 5000円
- 額装
- 未設定
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 写真
Work Details
無題
この作品で表現したかったこと
日射しのあふれる東京郊外の散歩
制作手法や使用している道具
カメラ
制作にかかった時間
5時間
制作場所(アトリエ)について
屋外
作品やタイトルに込めた想い
ない
Artist
フォトグラファー
1969年東京生まれ。大学卒業後、校閲記者としてキャリアを始め、その後フリーランスへ転じる。写真は独学で習得し、ベトナムやミャンマーを中心に取材を重ね、カメラ雑誌への寄稿や有名ギャラリーでの個展で発表してきた。ミャンマー・マンダレー滞在中に現地の女性と出会い結婚。帰国後は観光カメラマンや企業PR誌の制作に携わったのち、まったく異なる職種へと転身する。しかしその時期に精神疾患を発症し、転職を繰り返しながら治療に向き合う。現在は寛解し、写真活動を再開している。 1969年、東京生まれ。1993年に東京都立大学法学部政治学科を卒業後、時事通信社校閲部に勤務。1995年より主にベトナムに滞在し、1996年に「さようなら ダナン」(アサヒカメラ)を発表した。さらにアジア各地を撮影し、1997年に東京・コニカプラザで個展「旅の行方」を開催した。2000年には清里フォトアートミュージアムの「ヤング・ポートフォリオ」に出品し、同年ベトナム・ダナンでも個展を開催。2001年に個展「静寂の巷」(コニカプラザ)、2004年に個展「無何有の原野を求めて」(コニカミノルタプラザ)を発表する。 2007年、カメラを封印し活動を一時休止。長い沈黙を経て、2019年に観光カメラマンとして写真活動を再開。2020年にはThe Chain Museum主催「STAY HOME展」に出品した。
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壊れかけたカメラで撮りました。新しいカメラが欲しいです。