Flower need Time to bloom. So do you.
制作年: 2021
素材・技法: アクリル, キャンバス, 写真
サイズ: 59 × 78 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定






About the Work
- 制作年
- 2021
- 素材・技法
- アクリル, キャンバス, 写真
- サイズ
- 59 × 78 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 半抽象, ポートレート
Work Details
被写体は自分自身で撮影したもので、花も私が撮影したものを加工しています。
日本社会に長年馴染めなかった私は海外生活にチャレンジし、モデル・フォトグラファー・ビデオグラファーと幅広い挑戦を通しクリエイターとして生きるようになりました。7年のカナダ生活を経た後、日本で自分の居場所を作り出す復活戦のため、積極的にアートの世界へと足を踏み入れたわけです。
誰しもが始めてすぐに咲き誇れるわけではなく、いろんな苦戦や葛藤との時間を過ごし少しづつ形になってゆくのだと思います。だから、始めの一歩を踏み出さなくちゃいけない。そして倒れても立ち上がらないといけない。私はやっと今年、蕾ができたかなって思います。咲き誇るまでには時間が必要。急ぎすぎず、でも立まらず、私は諦めないで咲き誇ります。
「常識に囚われずに生きる」をテーマに、自分らしく生きようとする人の後押しがしたい。そんなコンセプトで作品を制作しています。
アーティストとしては新人ですが、私の強みは知識に囚われない経験と感性を持っていることです。
7年の海外生活の経験や過去の日本の生活での葛藤、そして私の意志の強さと個性を発揮して作品を生み出していきます。どのような表現方法で人に伝えるかを模索して、写真とペイント、そして作品のコンセプトでアート業界に強く存在したいと考えています。そして自分の経験や思想を通し、自分らしく生きようとする人の後押しをすることを目的としています。
Exhibition Information
- 過去の展示
- WHAT CAFE POP UP SHOW with tremolo2021.04.23 - 05.16
Artist
Bohemian Artist
日本社会に馴染めなかった私は海外で開花され、モデル・フォトグラファー・ビデオグラファーと幅広い挑戦を通しクリエイターとして生きるようになる。7年のカナダ生活を経た後、日本で自分の居場所を作り出す復活戦のため、積極的にアートの世界へと足を踏み入れた。自分の経験や思想を通し、”常識に囚われずに生きる”をアートで表現することをコンセプトに活動し、自分らしく生きようとする人の後押しをすることを目的としている。 記入お願いいたします
アーティスト情報を見る























「常識に囚われずに生きる」をテーマに、自分らしく生きようとする人の後押しがしたい。そんなコンセプトで作品を制作しています。
アーティストとしては新人ですが、私の強みは知識に囚われない経験と感性を持っていることです。どのような表現方法できるかを模索して、強いコンセプトと個性的表現方法でアート業界に強く存在したいと考えています。様々な知識を現在進行で身につけながら作品を創り出しているため、新しくチャレンジするための画材やアトリエの資金に充てさせて頂きたく思います。また、アートに基づき経験を文字で語るような本の出版も考えております。ご支援をいただけたらとても心強いです。どうぞよろしくお願いします。