系統樹(コトリン島の風景)
制作年: 2021
素材・技法: アクリル, ペン
サイズ: 44.4 × 60 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2021
- 素材・技法
- アクリル, ペン
- サイズ
- 44.4 × 60 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- タグボートアートフェア 開催日程:2021/3/6-7 開催場所:東京都港区海岸1-7-1東京ポートシティ竹芝 東京都立産業貿易センター浜松町館 3F http://www.tagboat.com/artevent/tagboat-art-fair2021/
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象
Work Details
系統樹(コトリン島の風景)
ロシアのサンクトペテルブルクにある島、コトリン島で見かけた色を抽出して作品かしています。小さなピースの作品の線がつながって巨大な作品になる「系統樹」というシリーズの一部です。
タグボートアートフェア2021に出展しています。
ご購入は2021/3/17までこちらからどうぞ。
https://ec.tagboat.com/eccube_jp/html/products/list.php?author_id=100354&tngs_flg=0&exhibition=1
タグボートアートフェアの展示風景はこちらです。
購入していただいたエリアは「空白」として残り、作品に買った人の存在が刻まれます。
Artist
元獣医の細胞アーティスト
元獣医師。2011年2月に獣医師を辞めた直後に震災に遭い、器具や薬品を使わずに獣医師の仕事の本質である「ヒトの心の癒し」が全うできる方法はないかと考え始める。2013年に美術批評家、海上雅臣氏が主宰するUNAC TOKYOで行ったギャラリー内を画で覆う個展をきっかけにアート活動を本格化。生命の最小単位である細胞をモチーフに鑑賞者が創造に加われる体験型アート作品や、他者との関係性を想像させる細分化された作品を発表。
2019年からヨーゼフ・ボイスの「社会彫刻」を発展させた「社会治療」という概念を提起。創作を通じて、一人一人が社会から必要とされ、社会から守られる関係を実現したいです。

































興味を持っていただけただけでも、とてもとてもうれしいです!
ありがとうございます!