「なにもいえない」シリーズ

山田愛
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山田愛

美術家

制作年: 2020

素材・技法: チャコール, 段ボール

エディション: 1点物、ユニーク

サイン:未設定

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3 お気に入り
「なにもいえない」シリーズ

About the Work

制作年
2020
素材・技法
チャコール, 段ボール
エディション
1点物、ユニーク
サイン
未設定
額装
なし
作品証明書
未設定
カテゴリー
絵画
スタイル
抽象, エモーショナル

Work Details

0になるためにからだのなかにある感情を吐き出すように描く「なにもいえない」シリーズ。

自分としては作品というより0にいくために排出された副産物です。

このシリーズだけをまとめたInstagramがあります。

また、オンラインショップにて販売中です。

一部の絵を、旭川市内の古着屋さん「Diddy」にて展示。

「アーティスト イン レジデンス あさひかわ」の滞在制作中にはじまったシリーズです。

以下のレジデンス滞在制作成果展の説明動画にて、本シリーズの説明もしています。

↓同シリーズの大きい絵の制作動画。

Artist

山田愛
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山田愛

美術家

1992 年、京都府生まれ。東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。社寺建築や墓石を手がける京都の石材店に生まれ育つ。
制作を通して、私たちの身体や意識を超えた、本質的な次元について探究している。
石やドローイングを用いたインスタレーションを主な手法とし、根源的な地点へ誘う鑑賞体験を目指しています。 1992年京都府出身。享保年間創業の石材店に生まれ育つ。2014年 京都精華大学 デザイン学部 ビジュアルデザイン学科卒業。2017年 東京藝術大学大学院 美術研究科 先端藝術表現専攻修了。主な個展に、「在りしモノのゆくえ」(BLOCK HOUSE / 2021)、「円相」(kokyu koyoto / 2023)。主なグループ展に、「瀬戸内国際芸術祭2019」(高見島 / 2019)、「第26回岡本太郎現代芸術賞」(川崎市岡本太郎美術館 / 2023)。

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支援募集メッセージ

ご覧いただきありがとうございます。
0になるために、からだのなかにある感情を吐き出すように描く「なにもいえない」シリーズ。
自分としては作品というより、0にいくために排出された副産物です。
ご支援いただいたお金は、制作継続して制作と発表するための資金として、大切に使わせていただきます。
ご支援のほど宜しくお願いいたします。

この作品にスティッカーを送って アーティストの支援ができます。(¥160〜)

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最終更新日
2021.03.17