鬼の目にも涙
制作年: 2020
素材・技法: キャンバス, 版画
サイズ: 45×45×4cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- キャンバス, 版画
- サイズ
- 45×45×4cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- ポートレート
Work Details
title/鬼の目にも涙
強い人などいない。
みんな弱くて
みんな泣いてる。
ナニを見せて
ナニを隠すか。
だって
泣きながら生まれてくるんだから。
Artist
ARTIST
“夢の断片とネットやTVや雑誌から垂れ流しにされるキーワードや、画像をコラージュ/トレース/ペインティング/を繋いでぶっ壊して少し現実に戻りながら描く、画像収集家でもあるTVウォッチャーミーハー絵描き” “夢の断片とネットやTVや雑誌から垂れ流しにされるキーワードや、画像をコラージュ/トレース/ペインティング/を繋いでぶっ壊して少し現実に戻りながら描く、画像収集家でもあるTVウォッチャーミーハー絵描き” SUI THE TOKYO 東京生まれ/高円寺と葉山/横須賀の2拠点で制作活動。 TV/メディアウォッチャーでもある自身が育った中野や新宿、そして現在の2拠点ベースでもある高円寺と葉山/横須賀で、毎日みる夢を起点としカオスな世界観とMIX CULTUREに生まれるファニーな変人達にスポットを当てたART WORKを展開。 SUI THE TOKYOの夢見る世界、妄想と現実、ないまぜを【妄想サンプリング】の如くシュール&POP&毒を絡み合わせる。 SUITHETOKYOの妄想するルール無用のおかしなアイディア、ないまぜの世界。直感を信じ、紙以外など、モノにはこだわらず、瞬間的にフィーリングがあったモノに描き続けている。 «これは私の可笑しくも異質なアイディアの記録» ――昨日みた夢の断片と日々出会う変人達と現実日常を拝借し、モンタージュするように繋ぎ合わせ、言葉を作り、文章を操り、絵を描く。
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更にタフな今後の作品制作、大きな作品や、構想中の企画の実現、SUITHETOKYOのアートワークを使った洋服やアクセサリーなどの商品への製作費、新しい形のシェアアトリエスペースの立ち上げ費用など、SUITHETOKYOの考えるアイディアに使わせていただきたいと考えています。