カッパドキアのネコ
制作年: 2024
素材・技法: アクリル, ミクストメディア, ペン, グアッシュ, ジェッソ, パネル
サイズ: 15 × 15 × 2 cm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:あり




About the Work
- 制作年
- 2024
- 素材・技法
- アクリル, ミクストメディア, ペン, グアッシュ, ジェッソ, パネル
- サイズ
- 15 × 15 × 2 cm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- あり
- 額装
- なし
- 作品証明書
- あり
- 作品の販売元
- IROKA
- 発送元地域
- 福岡県
- 発送までの日数
- 2~3日
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- ポップアート, コンセプチュアル, ファンタジー, エモーショナル, エネルギッシュ, アジア, 哲学・ヴァニタス, その他, 動物, ミニマリズム, 愛
Work Details
タイトル
"カッパドキアとネコ"
(15.0×15.0×2cm)
筆ペン×ミクストメディアon
パネル
旅するネコシリーズ
本シリーズは、AIにプロンプトを与えて図案を提示させ、
その中から私自身が選び、手描きで模写・仕上げるというプロセスで制作しています。
ネコを象徴的なモチーフとし、展示した国々の記憶や風景を背景に展開。
人間の感性とAIの編集的視点が交差することで、
一枚一枚が「協働の痕跡」として新たな物語を宿しています。
2025年10月には、シリーズの別モチーフ作品が
Saatchi Art Japan Collection に選出され、国際的評価を得ました。
「旅するネコシリーズ」は、サイズを超えて、
記憶・象徴・風景を旅するネコの姿を通じて語りかける作品群です。
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《カッパドキアのネコ》2025年 / Mousy
本作は「旅するネコシリーズ」の一環として制作されたS0サイズの原画です。
モチーフはカッパドキア──地層と空が交差する記憶の風景。
白猫のまなざしと浮遊する球体は、
人間の感性とAIの編集的視点が交差する空間を描き出します。
小さなサイズに凝縮された物語と象徴性が、
観る者の記憶と対話を始める一枚です。
AIプロンプトとわたし〜Around the worldシリーズ
AIとの共存が加速する時代となりどのように今後仕事や雇用に影響がでてくるかが懸念されますが、実はAIはよい指示(プロンプト)がないと良い仕事をしません。人間からの的確な指示が必要で何度もコミュニケーションが必要となり、人間との共同作業が大事となってきています。
このような事象をアートで表現したく、プロンプトによるAI生成で図案を起こし、その後IROKAが手書きで絵を描きあげて仕上げた作品シリーズです
Exhibition Information
- 過去の展示
- クリエイターズエキシビション20262026.06.05 - 06.06
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Artist
超現代アーティスト
福岡市拠点とし国内外で活動するアーティスト IROKA(イロカ)。繊細な線と洗練された色彩で「kawaii」を入り口に、瞬間の心情や見えない越境や社会的な風景を静かに照らす表現を行う。
2025年インスタレーションでも表現をするようになった。
Florence contemporary galleryの[50Artists to discover2025]やArt market expertsのMost investable artist directoryに選出。
Biancosucro artmagazine #72にTim burtonの記事と並列掲載
2023年 ジョージア国立Telavi歴史博物館に作品
"Framed cat"収蔵




















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