きりん
制作年: 2008
素材・技法: パネル, アクリル, 塗料
サイズ: 857×465×17mm
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2008
- 素材・技法
- パネル, アクリル, 塗料
- サイズ
- 857×465×17mm
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- アウトサイダーアート, 動物
Work Details
今から10年以上前に制作された、森さんの代表作の1つです。「作品展に応募してみない?」と当時のスタッフから声をかけられ、「第2回 産経はばたけアート・フェスタ2008」という公募展に初めて応募し、優秀賞を受賞。その後、こちらの作品は国内外のさまざまな場所で展示されています。
森さんにお話を伺うと「とても思い出深い作品で、この作品がなかったら今どうなっていたかわからない」「パッソに居場所を与えてくれた作品」とお話されていました。
Exhibition Information
- 過去の展示
- HERALBONY EXHIBITION「異彩を、放て。」2020.06.06 - 09.30
Artist
unico Artist
のびやかに画面からはみ出す生き物たち。描かれるモチーフには動物や魚、虫などの生き物が多くみられ、そのほとんどが輪郭線を描かずに表現されている。大胆な筆跡の躍動と、生き物たちの愛嬌あふれる表情とがあいまって、作品には不思議な生命力が宿り、今にも動き出しそうである。この作風は、両腕が不自由な森が、脚で制作を行っていることに起因するところが大きい。その創作意欲は旺盛で、近年は立体造形にも取り組んでいる。
unico file
https://hajimari-archives.com/archives/artists/moriharuka







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