”そこにある花”~green tornado~
制作年: 2020
素材・技法: 写真
サイズ: -
エディション: 1点物、ユニーク
サイン:未設定

About the Work
- 制作年
- 2020
- 素材・技法
- 写真
- サイズ
- -
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- © 2020 naomi
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 写真
- スタイル
- その他
Work Details
”そこにある花”~green tornado~
*
部屋の観葉植物。
新しい季節に新しい葉を芽吹かせている。
くるくる丸まった葉を見ていたら、迷路のようなトルネードのような不思議な気持ちになる。
生まれたての葉は、これから大きく開く。
*
「STAY@HOME」の今だから、ふと気づけたマジックなのかもしれない。
Exhibition Information
- 過去の展示
- 写真展「STAY HOME展 」2020.04.13 - 05.06
Artist
フォトアーティスト/ヒーラー&セラピスト
フォトアーティスト 旅人 ヒーラー&セラピスト エンジェライト アート/ヒーリングサロン&スクール代表 * 神奈川県横浜市出身 東デ ビジュアルデザイン科 グラフィックデザイン専攻 卒業 英国ロンドン サウステムズカレッジ フォトグラフィーコース修了 10代の頃より写真に興味を持つ。その頃はモノクロ風景写真を撮影。 ビジュアルデザイン科の授業で写真を学ぶ機会があり、教授に『あなたの作品は、とても詩的で良いですね。写真が何かを語りかけてくれるような、そんな気がします。写真学科に転科しませんか』とお声がけをいただく。「私の撮る写真には何かがあるのだろうか…」驚きと喜びを同時に味わった。その時の教授の想いには応えられなかったが、いただいたお言葉は今も心に深く残っている。 * 20代のとき2年間ロンドンに留学。イギリス国内・ヨーロッパを巡る。訪れた国は今では30か国以上に。 * 30歳のとき過労により体調を崩したことをきっかけに、自由に好きなことをやろうと決める。 『このまま好きなことを封印したままで死んでしまったら、きっと後悔する…』と思い、もう一度、写真と向き合う。 その時に通った【パレットクラブスクール】のフォトコースで、ハービーさんと巡り会う。 初個展ならびに翌年の個展開催時の案内状用に、ハービーさんより素敵なコメントをいただきました。 * 30代で写真家ならびにセラピスト活動を始める。 * 現在はおもに海外にてカラー風景写真を撮影。 愛を感じた瞬間、“今・ここ”、その一瞬の色と光を捉え、感性と直感でシャッターを押す。 頭で考えるよりも先に、指が動いている。 瞬間を切り取った写真がその中で永遠に生き続ける作風は見る人のハートを癒すと定評。 個展会場のオーナーに『あなたの写真は絵画のようね。ずっと見ていても飽きないわ』とお言葉をいただいたことも。 * <作品掲載> 「TORNADO 加速する多彩なデザイナーとアーチスト」グラフィック社 「写真の学校の教科書」雷鳥社 * ******** 私に何か出来ることはあるかな、何が出来るかな、何をすれば良いのかな、と日々考えておりました。 ハービーさん、ならびにThe Chain Museum (ArtSticker) ご担当者様、 このタイミングでの素晴らしいプロジェクト『 STAY HOME 展 』の立ち上げを、ありがとうございます。 ぜひ参加させていただきたく思います。 そして最後になりましたが、ハービーさん、大変大変ご無沙汰しております。 フォトアーティスト naomi
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ご覧いただき、ありがとうございます。
私に何か出来ることはあるかな、何が出来るかな、何をすれば良いのかな、と日々考えていたところに「ハービーさんがラジオに出演されて写真展のことを言っていたよ」と友人からタイムリーな連絡が。これは、参加するしかない!と思いました。
ハービーさん、ならびにThe Chain Museum (ArtSticker)ご担当者様、このタイミングでの素晴らしいプロジェクトの立ち上げを、ありがとうございます。
ご支援・応援いただきましたお心は、次回個展の創作に大切に使わせていただきます。
そして、ご縁をいただいた皆さまに、心より感謝申し上げます。