
About the Work
- エディション
- 1点物、ユニーク
- サイン
- 未設定
- クレジット
- © Houxo Que / Courtesy of Gallery OUT of PLACE
- 額装
- なし
- 作品証明書
- 未設定
- カテゴリー
- 絵画
- スタイル
- 抽象
Work Details
Houxo Queが自身の絵画作品の支持体であるディスプレイモニターの構成要素を解体し、それらの要素を真空パックをしたもの。Painting作品として制作されており、会期中に会場で追加制作されています。
Houxo Que title:The demolished proxy size:蛍光塗料、石、アルミ箔、アクリル、プラスチック year:2020
Exhibition Information
- 過去の展示
- Houxo Que「Proxy」2020.02.21 - 03.31
Artist
アーティスト
1984年 東京生まれ。1999年 グラフィティを始める。 1984 Born in Tokyo.1999 Started grafitti. 10代でグラフィティと出会い、ストリートで壁画中心の制作活動を始める。以後現在まで蛍光塗料を用いたペインティング作品とブラック・ライトを使用したインスタレーションで知られる。作品の制作過程をショーとして見せるライブペイントも数多く実施。2012年頃よりディスプレイに直接ペイントをする制作を行いはじめ、2014年にBCTION、2015年にGallery OUT of PLACEにて「16,777,216view」シリーズを発表した後、様々な企画展示およびアートフェアなどで活躍、現代アートのシーンにおいて注目を集めている。
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